アストロズの今井達也がオープン戦2度目の先発マウンドに上がったのは3月6日だったが、2回被安打1四球3奪三振と好投した。「30球を投げて19球がストライク。制球力が高いという前評判の通りでした」(現地記者)同時に聞こえてきたのは「意外な評価...
記事全文を読む→矢口真里が遠野なぎこ絶縁騒動で勘違いされた「水ダウ」出演NG
タレントの矢口真里が9月13日放送の「水曜日のダウンタン」(TBS系)に出演した際、視聴者から驚きの声が上がっていた。
矢口は「正体ばれたら即脱落 マスクマン旅」企画に出演したのだが、SNS上では「矢口は水ダウに出れるのか」「出演NGじゃなかったっけ?」などいった疑問が飛び交った。
そもそも矢口は水ダウ出演NGではない。だが、なぜ勘違いする人が出たのか、テレビ誌ライターが解説する。
「矢口は2017年5月に放送された水ダウの企画『説教食らった後にカラオケで「恋のダンスサイト」歌われてもさすがに「セクシービーム」入れづらい説』に出演。当時は飲み仲間だった遠野なぎことカラオケを楽しんでいる最中、突如として遠野が切れ説教するという矢口へのドッキリだったのですが、この説教に矢口が本気で反論。しまいには泣き出し縁切り宣言までしていました。ドッキリだとわかった後も和解せず共演NGになったそうで、そのために水ダウへの出演もNGだと思い込まれていたようです」
犬猿の仲だった「おぼん・こぼん」を仲直りさせた水ダウだけに、共演NGの2人をブッキングするというのはありそうだが…。
(鈴木誠)
アサ芸チョイス
最近のカルチャーシーンにドーンと鎮座するものに「昭和レトロ」がある。とりわけ主婦層の間では昭和歌謡や復刻家電、駄菓子風スイーツなどがSNSで大きな話題となり、「推し活」の一環としてグッズを集める動きが拡大している。しかし同じ「昭和回帰」でも...
記事全文を読む→例年よりも早い桜の便りが届いている、2026年の初春。東京では上野恩賜公園や代々木公園といった有名花見スポットは、記録的な円安で押し寄せたインバウンド客と、宴会制限が完全に撤廃された解放感に浸る日本人で、まさに足の踏み場もないカオス状態が予...
記事全文を読む→スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→

