西日本を皮切りに、徐々に梅雨が明けていく7月。激しい雨が降った直後に、急激にギラギラとした強い太陽光が照りつける「雨上がりの晴天」が急増する。この気候こそ、マイカーを持つドライバーにとっては最も危険。ボディに残った雨のしずくがレンズの役割を...
記事全文を読む→“遅咲き美女”石原さとみ、「校閲ガール」主演までの地味にスゴかった芸能生活
10月5日スタートのドラマ「地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子」(日本テレビ系)にて主役を務める石原さとみ。本作ではそのキャストに注目が集まっている。というのも、かつてキスを交わした俳優から、その共演者へと相手を乗り換えた形になっているというのだ。テレビ誌のライターが説明する。
「石原は2012年の舞台『ロミオ&ジュリエット』にてロミオ役の佐藤健と熱烈なキスを交わし、それをきっかけに交際に発展したと言われています。その舞台にロミオの友人役で出演していた菅田将暉が、今回のドラマには石原が一目ぼれする大学生の役で出演。物語的に仲が深まることは確実で、劇中ではキスシーンも期待できそうです」
佐藤との交際も噂レベルにすぎず、スキャンダルらしいスキャンダルとは無縁だが、本作では果たしてどうなるだろうか。
そんな石原は昨年の10月期に、月9ドラマの「5→9~私に恋したお坊さん~」(フジテレビ系)に出演。同じフジテレビでは2006年の「Ns'あおい」にて初主演を務めていたが、月9の初主演は意外にも「5→9」が初めてだ。人気女優らしからぬ遅咲きぶりを見せる石原のキャリアについて、テレビ誌のライターが続ける。
「石原はデビュー翌年に連続テレビ小説『てるてる家族』でNHK初主演に抜擢されましたが、日テレでの連ドラ主演は今回の『校閲ガール』が初めて。つまり民放キー局の主役制覇は今年まで待たされていたのです。とはいえ舞台やCMでも広く活躍しているのはご存じのとおり。決して派手ではないものの、その存在感は芸能界のなかでもトップ級と言えるでしょう」
そんな石原の15年間の芸能活動を10月4日発売の「アサ芸シークレットvol.42」がまるっと校閲。中学生での映画デビューから、世の男性を虜にするお酒のCMまで、最前線を走り続ける石原のキャリアにあらためて注目してみてはいかがだろうか。
アサ芸チョイス
民放キー局のゴールデン・プライム帯(午後7時~11時)の連続ドラマが続々とスタートする中、平均世帯視聴率がぶっちぎり最下位という厳しい現実を突きつけられたのが、小池栄子主演の火曜午後9時枠「さよならノワール」(フジテレビ系)だ。警視庁西池袋...
記事全文を読む→全国の劇場で公開中の映画「バナ穴BANA_ANA」は、共同プロジェクト「新しい地図」として活動する稲垣吾郎、草彅剛、香取慎吾が主演する作品だ。これが7月18日午前0時から動画配信サービスのU-NEXTで独占レンタル配信される。これは「新しい...
記事全文を読む→7月18日、「週刊文春」電子版が女優・川口春奈とサッカー日本代表DF・板倉滉の真剣交際を報道。突然のビッグカップル誕生に、ネット上では祝福の声があふれている。記事によると、2人は昨年から交際をスタート。板倉は昨年8月からオランダの名門アヤッ...
記事全文を読む→

