定期運行を維持する唯一の寝台特急「サンライズ瀬戸・出雲」のプラチナチケット化が極まる中、JRや大手私鉄が運行する「臨時夜行列車」が今、中高年や鉄道ファンの間で空前の争奪戦の様相を呈している。かつての「ムーンライトながら」などを彷彿させるノス...
記事全文を読む→百害あって一利なし!?坂口杏里「恵比寿★マスカッツ」加入願望にファンが猛反対
借金返済が目的での艶系女優デビューを否定した元タレントの坂口杏里(女優名はANRI)。
本人は具体的な転身理由を明かしていないものの、自身のツイッターで10月7日、みずからその道へ進んだとアピール。さらに「トップになりたい」と艶系女優界で女王を目指していきたいと決意表明をした。
ただ、ファンの数倍もの数のアンチを抱える坂口だけに、この発言についても「絶対に無理」など全力で批判するネット民がかなり多い。しかも、坂口の決意表明以外の投稿にもある層が敏感に反応、これまた痛烈批判が始まっている。
「坂口は艶系女優たちが多く所属するアイドルユニット『恵比寿★マスカッツ』への加入願望があるか、ツイッターのフォロワーたちからいくつか質問されており、それには積極的に答えています。加入するために歌やダンスも頑張りたいと意気込んでいるようですね。ところがこれを受けて、坂口の加入はグループにとって百害あって一利なしだと猛反対するファンがいるようです。マスカッツは艶系女優中心のグループといっても、伊野尾慧との熱愛が報じられた明日花キララや、元SKE48で大ブレイク中の三上悠亜など、人気と売上げとルックスを兼ね備えたメンバーがフロントに立つ強力布陣。ゴシップ的な知名度だけですぐに加入できると思っている坂口の甘い考え方も批判の的のようです」(エンタメ誌記者)
「頼むから加入させないでほしい」「NO1取れると思ってる勘違い女なんかグループの和を乱すだけ」「1年続いてから考えろ!」「坂口が入ったらファン辞めるわ」など、実際のネット上でもマスカッツファンからは反対意見だらけ。現メンバーが坂口をどう思っているかぜひ聞いてみたいところだが‥‥。
(田中康)
アサ芸チョイス
夏といえばそうめんと冷やし中華だが、中華料理チェーン「熱烈中華食堂日高屋」は6月12日から、夏季限定の新メニューを売り出した。「冷し担担麺」(750円)である。社内試食の段階でも人気が高かったという、冷たくて辛い、まさにこれからの季節にピッ...
記事全文を読む→女性タレントや女優を褒める際に「等身大」「サバサバしている」などという表現がよく使われる。「自分を飾ることがなく、細かいことにこだわらない」ことが同性に愛される大きな要素ということなのだろうが、私にはこれらの言葉がポジティブなこととして捉え...
記事全文を読む→タレントのボビー・オロゴンこと近田ボビー容疑者が6月14日、知人女性に対する不同意性交の疑いで千葉県警に逮捕されたが、芸能記者はこんなことを言うのだ。「ボビー容疑者は自身の知名度を悪用しいろいろやらかしているが、表に出ているのは氷山の一角。...
記事全文を読む→

