新宿、渋谷、池袋……休日に少し足を休めようとベンチを探し、「座れる場所がない」と驚いた経験はないだろうか。東京では今、「座るだけ」のことが、ちょっとした贅沢になっている。都内で働く40代のサラリーマンはこうこぼす。「昼休みに外へ出ても、座る...
記事全文を読む→TV美女「豊かなバスト四季報2017」(3)浅田真央の引退は胸の巨大化が原因?
激動の時代を象徴するかのように、美女たちの胸が大きく変動している現在。カップサイズの変動は愛好家ならずとも目が離せない重大案件だ。
そこで2016年春から今に至るまで、インスタグラムなどのSNSにアップされた写真と記者会見での姿を「アサ芸シークレット」が徹底チェック。注目のバスト銘柄の上がり、下がりを追った(カップ数は推定)。
・浜崎あゆみ(F←C)
激太りと激ヤセを繰り返している浜崎は、胸の大きさも乱高下を繰り返している。「日によって大きさが変わるので、どれが本当の胸かまったく判断できません」(週刊誌記者)
・宇多田ヒカル(E⇒C)
昨年秋に最新アルバムをリリースしたが、ジャケットの写真は胸だけでなく顔も劣化の声が。かつてのキュートなEカップ歌姫の面影は微塵もなかった。それでもCDセールスは浜崎に圧勝。
・西内まりや(E←D)
主演したドラマ「突然ですが、明日結婚します」が大惨敗。フジテレビ月9史上最低視聴率を更新してしまった。視聴率は下がり続けたが、バストサイズは右肩上がり。それがせめてもの救いといったところか。
・浅田真央(E←B)
昨年6月、化粧品の記者会見に出席した際には報道陣から驚きの声があがった。「真央の胸がEカップに成長しているように見えました。姉の浅田舞は豊かなバストで知られていますから、彼女の胸が成長しても不思議ではないんですが、幼い印象が強かったせいか、ドキッとさせられました」(芸能ライター)
思うようなジャンプが跳べなくなったのは膝の故障よりも胸が大きくなりすぎたせいだった?
アサ芸チョイス
9月18日から20日までの「国内映画ランキング」(興行通信社調べ)が9月24日に発表された。9月18日に公開されている織田裕二主演の「踊る大捜査線N.E.W.メトロポリスを駆け抜けろ!」は、約14年ぶりのシリーズ最新作。初登場で2位にランク...
記事全文を読む→小栗旬が社長を務める芸能事務所「トライストーン・エンタテイメント」が9月28日に公式サイトで所属俳優・坂口健太郎をめぐる週刊誌報道の内容を否定する声明を発表した。〈その記事が元になり、想像に依る誹謗中傷や事実とは異なる内容の拡散等が見受けら...
記事全文を読む→韓国の京畿道城南市盆唐区(首都ソウルの南南東約20キロ)にある中華料理店「習近平」に中国人の4人組が秘かに押し入り、スプレー塗料やペンキをまき散らしながら店内の備品を破壊するという「ナゾに満ちた事件」が発生した。聯合ニュースをはじめとする複...
記事全文を読む→

