サラリーマンや鉄道ファン、出張族の胃袋を支えてきた「駅そば」。全国に約3000店舗がひしめくが、不思議と姿を見せないのが「駅ラーメン」だ。ラーメン大国の日本において、なぜ駅ホームの主役はそば・うどんに独占されているのか。そこには鉄道運行の要...
記事全文を読む→松本人志がタジタジ!? 高岡早紀「魔性の女」言動に視聴者は「ヤラれまくり」
その魔性の女ぶりは現在も健在?
高岡早紀が5月19日に放送されたバラエティ番組「ダウンタウンなう」(フジテレビ系)の人気コーナー「本音でハシゴ酒」に出演。ダウンタウンらと酒を酌み交わした。
高岡といえば、過去に男性と数々のスキャンダルを撮られているが、同回でも終始自分のペースで、「相手の男が自分のことを100%嫌いでも好きにさせられる」など、独自の恋愛論を語っている。
また、レギュラー出演者の坂上忍も高岡については「壁がない。距離感が近い。それで惑わされる男、腐るほどいるでしょ」と、話していたように、ただ話しているだけでも共演者たちをトリコにしたようだ。
松本人志は高岡を「女帝」「クッソ悪い女」と評していたが、そんな松本に対しても高岡は決してひるまずに「バカなんじゃないの?」とタメ口で話したり、嫌いな人を聞かれた時「松本さん」と、答え、「私に何を言ったかわかっていないところが嫌いだわ」とハッキリと松本嫌いを宣言。これには松本もタジタジに。
そのやりとりを見て、さらに高岡にメロメロになる視聴者も多かったようだ。
「不貞はNGと話していた高岡。過去には不貞が原因で離婚したり、既婚者とのスキャンダルも撮られているため、その点もツッコまれていましたが、『私が話してることは今の話です』と、強調して答えるなど、まさに『ザ・魔性のオンナ』という感じでしたね。高岡はコロコロと価値観が変わる印象があるので、言っていることを真に受けると危険ではありますが、やはりその艶気にやられてしまう男性視聴者が多く、『お酒入ってたら、絶対に好きになっちゃう』『高岡と危険な恋をしたい』などという反響が見られました」(エンタメ誌ライター)
高岡は「最近は恋をしていない」とのことだったが、次に熱愛が報じられる日もそう遠くないように思えるのだ。
(本多ヒロシ)
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

