地震が起きる前兆として、生物の「イレギュラーな動き」がしばしば取り沙汰、議論される。サッカー北中米W杯の開催地のひとつ、メキシコ。6月11日の開幕を控えた今、その「イレギュラーな生物」問題が物議を醸し、不安を広げている。メキシコもまた、日本...
記事全文を読む→カトパンがフジ亀山社長退任で大ピンチ!?Eカップ強調衣装で艶系路線に!
フジテレビの亀山千広社長の退任が大々的に報じられたことで、あの人気アナの動向に注目が集まっている。フジ出身のカトパンこと加藤綾子だ。
「局アナ時代から、亀山社長はカトパンが大のお気に入りで、フリー転身後も重宝してきたと言われています。しかし今回、カトパンは後ろ盾を失ったことで、これからもフジでレギュラーを持ち続けられるという保証はない。ちょうど退社から1年経って他局への出演も事実上解禁された今、まさに正念場を迎えようとしています」(フジ関係者)
その意気込みは“衣装”にも表れている。
「自分の売りどころを熟知し、衣装は小さめが基本。最近は常にピチピチの白ブラウスで、Eカップを強調しています」(制作会社ディレクター)
カトパンの艶系路線解禁に期待がかかるなか、最近は女子アナたちのグラビア進出が顕著だ。テレビ東京の鷲見玲奈アナは4月発売の漫画誌「週刊ヤングジャンプ」の表紙とグラビアを飾り、TBSの宇垣美里アナも同じく4月発売の「週刊プレイボーイ増刊号」でグラビアに初挑戦した。
そんな女子アナのグラビア展開で、現在トップをひた走るのが元日本テレビの脊山麻理子だ。
「4月に行われたDVDの発売イベントでは、突然、アンダーウェア姿になって、報道陣を驚かせました。脱ぐことをためらっていてはこの世界では生き残れない。そんな決意表明とも受けとれました」(週刊誌カメラマン)
5月23日発売の「週刊アサヒ芸能」(6月1日号)では、そんな“見せたがり女子アナ”たちの仕事ぶりを一挙紹介。脊山に続いて過激なアンダーウェア姿をさらす女子アナは果たして!?
アサ芸チョイス
もう長いこと、毎週日曜日の視聴がルーティンになっていた2つの番組が、3月29日に揃って終了する。ひとつは1985年10月にスタートした「アッコにおまかせ!」(TBS系)。近年は和田アキ子の失言・暴言・妄言がたびたびSNSで炎上し、「早く終わ...
記事全文を読む→「過去20年間、予想してていちばん難しいですね、今年が。今までこんな難しいことは経験がないですね」これは今季の巨人の順位を予想するにあたり、野球解説者の江川卓氏が発した率直な言葉である。なにしろ投打において、不確定要素が多いのだ。YouTu...
記事全文を読む→今季のプロ野球パ・リーグでは、就任5年目の日本ハム・新庄剛志監督が掲げる「ぶっちぎり優勝」に向けて、自信満々だ。開幕カードは敵地でのソフトバンク戦(3月27日・みすほペイペイドーム)。オープン戦では巨人が8年ぶり首位となったが、実は日本ハム...
記事全文を読む→

