「競馬史発掘 正史に書かれなかったあんな話こんな話」星海社新書/1650円春のGⅠシリーズで盛り上がる中、ファンが足しげく通う競馬場には、数多くの逸話が存在する。「ウイニング競馬」(テレビ東京系)で長年レース実況を務めるフリーアナウンサーの...
記事全文を読む→これがニッポンの「隠れた大きな胸を持つ美女」(2)<アスリート編>韓国美女ゴルファーに負けないグラマラスな原江里菜
本来は胸元に目がいかないはずのスポーツの世界であるが、男のサガとして、ついつい凝視してしまう。そんな美バストアスリートがここに一大トーナメント!
イ・ボミやアン・シネに負けじと、女子ゴルフ界は“日韓バスト対抗戦”が勃発している。ゴルフ誌記者が言う。
「断トツの“コースリーダー”は原江里菜(29)ですね。あまりにバストが大きすぎるため、昨年、グリップの位置を変えたら成績が安定したという『グラマー打法』の持ち主。ギャラリーの数も日本人ではトップレベル。これに続くのは、昨年7月に念願のツアー初優勝を飾った葭葉ルミ(24)ですね。爽やかな美貌も好感度大ですが、推定Eカップのバストラインも見逃せません」
そんなゴルフ界において今年、胸囲の‥‥いや、驚異の新人が誕生した。昨年7月にプロテストに合格して間もない熊谷かほ(21)は、フィギュアスケートから転身した変わり種。
「スタイル抜群の熊谷ですが、特にバストはGカップあるのではとウワサされています。いつか、アン・シネと同じ組で回る日が来るのが楽しみです」(前出・ゴルフ誌記者)
続いて、東京五輪から正式種目になった空手では、「空手界のきゃりーぱみゅぱみゅ」と呼ばれる植草歩(24)が要注目。
昨年、その素顔が「情熱大陸」(TBS系)で紹介されると、無防備な胸元に視聴者の視線が集中したとの逸話を残す。
同じく格闘技の女子プロレスで、随一の爆乳と評判なのが大畠美咲(28)だ。あまりに大きすぎるゆえ、痴漢の被害にあうこともたびたびとツイッターで明かしている。
〈自転車に乗っている男に触られたり、エスカレーターですれ違いざまに触ってきたり〉
露出していない服でも触られるというから、その威力がわかろうというもの。
そして意外な逸材が、デビュー以来、大人気の女性ジョッキー・藤田菜七子(19)。
騎手ゆえに小柄で軽量であることはもちろんだが、私服に着替えると、推定Cカップのスレンダーグラマーぶりが光る。
「アイドル人気といえばビーチバレーの新妖精・坂口佳穂(21)でしょう。172センチ、B83・W62・H86のプロポーションで、グラビア誌の巻頭を飾ったこともありました」(スポーツ中継スタッフ)
最後は競泳の瀬戸大也との結婚を発表して“瀬戸の花嫁”となる飛び込みの馬淵優佳(22)だ。美人すぎる選手として美貌は特Aランクだが、胸元も十分にメダル級。新郎がうらやましすぎる!
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→メジャーリーグの3月・4月の月間MVPにはドジャースの大谷翔平が選ばれ、投手部門での初受賞となった。5試合に先発登板して2勝1敗、防御率0.60の好成績からして、文句ナシの選出だったことは想像に難くない。しかし日本球界では、セ・リーグの3月...
記事全文を読む→借金13、単独最下位。4月の時点で早くも重苦しい空気に包まれていた中日が、苦境打破の願掛けとして持ち出したのが、古来の験担ぎである「盛り塩」だった。それがわずか10日で、税込650円のおにぎりに化けた。バンテリンドームナゴヤで5月4日から発...
記事全文を読む→

