「大阪の台所」として知られる黒門市場。コロナ禍前のインバウンド需要拡大期にはホタテやカニ、和牛串などの食べ歩きグルメを高額販売。その価格設定がSNSやテレビ番組で取り上げられたことで、「ぼったくり市場」のイメージが定着した。事実、大阪の住民...
記事全文を読む→東山紀之、キャスターデビューでもやっぱり囁かれる「不安要素」!
俳優の東山紀之が10月1日の情報番組「サンデーLIVE!!」(テレビ朝日系)で無事、キャスターデビューした。初回放送のために航空自衛隊の千歳基地でPAC3を取材。PAC3を配備する千歳基地は北朝鮮問題の最前線であり、東山のやる気は十分といったところだろう。だが、彼のデビューを不安視する声は絶えない。
「嵐の櫻井翔がキャスターとして活躍し始めたのをきっかけに、ジャニーズが次々とキャスターデビューしています。慶應義塾大学卒の櫻井は何とかやっていけていますが、他は残念な評価です。東山はどうなるか…。何しろ『たのきんトリオ』の時代から“漢字が読めない”とされるジャニーズですからね(笑)」(スポーツ紙芸能記者)
例えば、TOKIOの国分太一は2016年に「白熱ライブ ビビット」(TBS系)で「猶予」を「よち」と読んでごまかそうとしたことがある。司会の真矢ミキが「ゆうよ」と読んで国分を助けたため、何とかコトなきを得た。
慶應大学に通うSexy Zoneの菊池風磨が「声高」を「せいこう」と読んだこともある。
「古いところでは、田原俊彦に台本を渡す時は小学校低学年でも読める漢字までよみがなを振っていたそうです。東山も台本が真っ黒になるほど読みを書き込んでいたとか…」(ベテラン芸能記者)
果たして今後のヒガシのキャスターぶりはいかに。別の意味で楽しみにしている人も多いことだろう。
アサ芸チョイス
この3連休中に出た熱愛報道に驚いた人は多かったのではないか。川口春奈とサッカー日本代表キャプテン・板倉滉が交際1年であり、結婚するというのだ。板倉は昨年8月からオランダの名門チーム「アヤックス・アムステルダム」でプレーしているが、川口はオラ...
記事全文を読む→「ここは立ち見席じゃないので捌(は)けてください!」こう警察官が叫ぶのも無理はない。7月21日11時前、千葉県柏市にある「セブンパークアリオ柏」の屋外広場に集まったのは、ざっと目算で、2500人超。そのうち、2000人ほどは屋外広場内のイベ...
記事全文を読む→二転三転したサッカー日本代表の次期監督問題、どうもスッキリしないのはなぜか。日本サッカー協会(JFA)は北中米W杯で指揮を執った森保一監督を、来年1月に開幕するアジアカップ(2027年1月7日から2月5日・サウジアラビア))まで続投させるこ...
記事全文を読む→

