沖縄に続いて本州でも梅雨入りが近づく中、全国の家電量販店で熱い視線を集めているのが「衣類乾燥除湿機」だ。部屋干しが増える季節の必需品だが、物価高と電気代の高騰がダブルで直撃する2026年は、単に「乾く」だけでなく「いかに電気代を抑えられるか...
記事全文を読む→錦織圭、お相手・観月あこの「悪評」の一掃が求められる結婚“Xデー”
11月11日より、男子テニス年間成績上位8人による大会、ATPファイナルがロンドンで開幕。シングルスの1次リーグB組で、世界ランキング9位の錦織圭が初戦に3位のロジャー・フェデラーを約4年8カ月ぶりに破り、対フェデラーの連敗を6で止めた。
これに松岡修造氏は自身の公式サイトで、〈やっとやっと強い錦織圭に、本当の錦織圭に出会うことができた!フェデラー相手にこのテニスが出来ているのだから、是非とも今年最後に最高の結果で幕を閉じて欲しいと心から願っています!〉と絶賛しきりだったが、錦織といえば気になるのが、交際相手とされるモデルの観月あことの関係の行方。いったい現在はどうなっているのか。
「もともと錦織の周囲が交際自体に反対していると言われ、一時は破局説が流れたのですが、今年5月の全仏オープンではスタンドで観戦する姿が見られ、錦織の試合後にはコーチのマイケル・チャンの娘と談笑しているところも目撃されています。7月にも都内で、2人が近しい間柄と見られる人物と会食する様子が女性誌にキャッチされている。入籍Xデーは間近と思われます」(夕刊紙記者)
ただし一方で、こんな話もある。
「今年のウインブルドンでは自身初のベスト8入りするなど、ようやく復調してきた錦織ですが、観月の奔放な性格から、まだ少しでも調子を落とせば彼女が“サゲマン”呼ばわりされる。そうした声を完全に一掃するためにも、錦織はまさに今年を“最高の結果”で締めなければならない。入籍は今大会の成績いかんでしょう」(芸能記者)
年内に決断できるか。
(鈴木十朗)
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→老舗プロレス団体「新日本プロレス」は5月27日、筆頭株主のブシロードが、株式をテレビ朝日とサイバーエージェントに譲渡すると発表した。6月30日に正式に譲渡される予定だ。ブシロードは新日本プロレスの株を7割保有しており、これらを2社に渡すこと...
記事全文を読む→リーグ単独トップに躍り出る、村上宗隆の20号アーチが飛び出した5月27日(現地時間)、ツインズ戦はホワイトソックスが15-2で大勝した。ワンサイドゲームとなったからだろう。ホワイトソックスのもうひとりの日本人選手である西田陸浮が、二塁手で途...
記事全文を読む→

