30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“QOL”の変化。いわゆる生活や人生の質を表す指標だ。「調子がいいと感じる日が減り、いつの間にか元気を保てなくなっている……」「男性特有の悩みが気になり男として終...
記事全文を読む→「伊達公子&ビスマルク」意外すぎる熱愛で発覚した「実は結婚式場を押さえていた」
プロテニス選手の伊達公子と、Jリーグ鹿島アントラーズのブラジル人MFビスマルク。これは1995年に発覚した、驚きの熱愛情報だった。
当時、伊達は世界のトッププレーヤー。ビスマルクはゴール後の「神への感謝の祈り」ポーズで知られる鹿島のエースだった。とあるチーム関係者が教えてくれた情報であり、チーム幹部に聞くと、
「まぁ、否定はしませんよ」
と苦笑しながら答えてくれた。意外な組み合わせだけに、取材を進めて記事にするつもりでいた。ただ、直後に海外出張が入り、この件は1週間ほど放置せざるをえなくなった。
ところが帰国直後にある写真週刊誌が、東京都内でデートする2人の写真を掲載し「スポーツ界のビッグカップルの熱愛」と報じた。結局、後追いという形で記事にすることになり、「伊達が鹿嶋市内にあるブラジル人選手、スタッフ専用マンションをしばしば訪れていた」ことなどを書いた。
それから数カ月後、2人のことは話題にならなくなった。どうやら交際は既に終了してしまったようだ。チーム関係者は驚きの事実を明かしてくれた。
「報道があった後、うまくいかなくなったようで。実は千葉・幕張の結婚式場を押さえていたんですよ」
ビスマルクは日本人女性と結婚したい、との強い願望があったと聞く。当時はビスマルクが突っ走りすぎたのが破局の原因では…と想像したものである。
(升田幸一)
アサ芸チョイス
3月から4月にかけて、地方などの首長選で自民党推薦候補が相次いで敗北している。高市内閣が依然として高い支持率を保つのに、だ。PR会社関係者が明かす。「4月12日の東京・練馬区長選では自民などが推薦し、小池百合子都知事も支援した前都議が圧勝す...
記事全文を読む→まさに「泣きっ面に蜂」である。ほかでもない、「後発地震」と「山林火災」と「クマ出没」という、未曽有の「三重苦」に見舞われている岩手県大槌町の被害実態だ。町民の心胆を寒からしめているコトの次第を、時系列に沿って追ってみると…。三陸のリアス式海...
記事全文を読む→中国で今、国防の要となるエリート科学者たちが、まるで示し合わせたかのように次々と謎の死を遂げている。公表されているだけでも、その数は9人。死亡者の年齢は26歳から68歳までと広いが、中国メディアやSNSでは「深夜の交通事故」など、その死亡原...
記事全文を読む→

