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記事全文を読む→地獄を見た女?ゆうこす「月商1000万」超えでピンク嬢の希望の星に!
2月22日、“ゆうこす”こと菅本裕子の冠番組「ゆうこす商店街25」(GYAO!)がスタートした。同番組は、驚異の視聴回数を記録しているという。
「この番組は、友達がいないと語る菅本がプロデューサーとなり、“自分の誕生日会”の準備を進めるという内容です。彼女はアイドルグループ卒業後、ファッションやコスメの情報をSNSで発信し、若い女性を中心に人気が爆発。今では、SNSアカウントの累計フォロワーが100万人を超え、新番組の視聴回数も数日で350万回以上という驚異的な数字を叩き出しています」(テレビ誌記者)
また菅本は現在、YouTuberやタレントなどを抱える芸能事務所の社長としても活動しており、2月19日に放送されたバラエティ番組「有田哲平の夢なら醒めないで」(TBS系)では、月商が1000万円を超えたと告白し大きな話題となった。
しかしそんな彼女の周りには、数年前から、ある噂が飛び交っているという。
「菅本には以前から、ピンク店で働いていたという真偽不明の噂がネットで拡散されているんです。しかし当時の事務所関係者は『本人に噂について確認したところ、「そんなことはない」と否定していました』とマスコミにコメントしています。ですがこの噂があまりに広まったことで、最近の活躍に対し『ゆうこすはピンク嬢の希望の星』『いつかゆうこすみたいに這い上がりたいと願ってるピンク嬢がたくさんいるはず!頑張ってほしい』と好意的な意見がネットで続出。過去に夜の店で働いていたことが一部で報じられた渡辺直美も、今やインスタフォロワー数日本一ですから、万が一、ピンクな仕事をしていたとしてもファンが離れることはないでしょう」(芸能記者)
以前、ツイッターで「私みたいに地獄を過ごした人間も今こうしてSNSのおかげで人生を楽しめている」と語っていた菅本。今後もアンチの声に負けず、頑張ってもらいたいものだ。
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