太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→“独立”ブチ上げ勢力も…沖縄VS安倍「バトル」を焚きつける中韓活動家がいた!
アメリカのトランプ大統領と北朝鮮の金正恩委員長の米朝会談が物別れに終わり、世界の分断が深刻化する中、日本国内でも沖縄の辺野古基地の賛否を巡る県民投票で沖縄県民がノーを突きつけた。2月24日、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の移設計画をめぐり、名護市辺野古沿岸部の埋め立ての是非を問う県民投票の結果は、「賛成」「反対」「どちらでもない」の3択方式で、「反対」が7割超えの43万4273票を集め、反対派が圧勝。だが、安倍政権を支える幹部たちの反応は真逆だった。
結果だけを見れば、沖縄県民の民意は、基地反対にあるのは一目瞭然。投開票が終わった直後、沖縄の玉城デニー知事(59)は、「工事を中止するとともに、普天飛行場の1日も早い閉鎖・返還に向け、県との対話に応じるよう、強く求める」と語っている。
ところが、安倍総理と沖縄の「バトル」を焚きつけるのは「中韓の基地反対派活動家」だという。そして、その中では、反対派どころか裏で民衆を扇動して「独立論」までブチ上げられている始末なのだ。その知られざる勢力の存在を3月5日発売の週刊アサヒ芸能3月14日号で肉薄レポートしている。
アサ芸チョイス
AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→

