8月中旬、食欲が減退する盛夏期のお昼どき。この時期の定番ランチといえば「冷やし中華」や「冷やしうどん」などだろう。しかしここ数年、外食チェーンでは酢醤油とカラシで食べる昭和の定番冷やし中華から脱却し、冷たさと強い刺激を両立させた「進化系冷や...
記事全文を読む→「京アニ」放火事件で高須克弥院長の“被害者に無償治療”申し出に大喝采!
高須クリニックの高須克弥院長がツイッターを更新し、7月18日に起きた「京都アニメーション」の放火事件の被害者に対し“無償で治療する”ことを宣言。ネット上では称賛の声が上がっている。
高須氏に対しツイッターで、〈京都アニメーションに対して何かして頂けませんか?〉という懇願メッセージがあったのは20日のこと。高須氏はその日のうちに〈なんでもします。何が出来ますか?〉と返し、続けて、〈診察させていただければできるかぎりの治療をさせていただきます。治療をさせていただくことは、余命がどのくらいかわからない僕にとっての救いでもあります〉とし、その治療費について〈もちろん無償です〉としたのだ。
これに、ネット上では〈聖人じゃん〉〈さすがは高須院長〉〈かっこよすぎるだろ…〉といった声が今も続出している状態だ。
「高須院長は、阪神・淡路大震災や、東日本大震災の時にも、被災者に対して1年間無料で治療を行っています。一方で、自身は昨年9月に全身がんを患っていることを公表し、今年4月には緊急入院。それでも外出許可が出た翌日には、5つの手術をしたことも明かすなど、本人の体調に関係なく、現在も精力的に動いている。そうした状態での心意気だけに、いっそう感動を呼んでいるようです」(ネットウオッチャー)
長生きしてほしいものである。
アサ芸チョイス
「イタい素人タレント」としてたびたびその動向が注目の的となる存在はいつしか、木下優樹菜から坂口杏里へと移りつつある。木下は2019年、タピオカ店の店員に土下座を強要したとされる騒動を経て、芸能界を電撃引退。以降はインフルエンサーとして活動を...
記事全文を読む→永野芽郁の主演で実写ドラマ化される、人気漫画「ヒマチの嬢王」。早くも「アヤネのイメージと違う」「永野芽郁にキャバ嬢役は合わないのでは」といった声が出ている。確かに主人公のアヤネは、歌舞伎町の元No.1キャバ嬢。勝ち気で毒舌、相手の懐に入り込...
記事全文を読む→6月下旬に発生した痴漢で書類送検され、8月18日に「謹慎処分」の憂き目に遭った四千頭身の都築拓紀。報道では「都築メンバー」などと称されているが、過去の芸能人の痴漢事例を振り返ると、「メンバー」の今後の処遇や復帰時期を占うヒントが見えてくる。...
記事全文を読む→

