20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→矢口真里、「“赤ちゃんのために”ネイルサロン」発言に上がった猛批判!
8月に第一子を出産したタレントの矢口真里が9月30日、自身のブログを更新。「ネイルへ!」と題された記事に〈そろそろお仕事も動き出すので、ネイルサロンに行ってきましたよー 私は自爪が薄くて鋭いので、赤ちゃんのためにも 実はネイルでぷっくりとさせといた方が安心感があって良いんですよね 今回も可愛くしていただきました〉と、ネイルをした両手の爪の写真とともに投稿した。
「矢口さんは翌日の10月1日にもブログを更新し《10月からお仕事復帰したいと思います》と宣言していますが、仕事復帰前に心機一転でネイルもキレイにしてきたのでしょう」(芸能記者)
しかし、ネット上の反応は「赤ちゃんのためにネイル?自己満足でしょ」「ぷっくりさせといた方が安心感がある? 言ってる意味がよくわからない(笑)」「ネイルに行くのは自分がしたいからだろ。いちいち赤ちゃんをダシに使うな」「赤ちゃんのためなら、爪は短く切れよ」「赤ちゃんのためなら爪はシンプルが一番。爪の上に細かなパーツ乗っける意味ある?」と散々なもの。
「託児所を完備したネイルサロンもあるように、母親になったばかりの女性にもネイルでおしゃれをしたいという需要は一般的にあります。ただし、そこで『赤ちゃんのために』という動機を盛り込んでしまったのは失敗だったかも知れません。矢口の場合は、タレントという『見られる仕事』である以上、ネイルを含めて身だしなみに投資することは当然のこととも言えます。ネイルに行こうと行くまいと勝手にすればいいと思いますが、赤ちゃんを絡ませるのは…いったい、誰に向けた言い訳をしているのか、という気もします。もっとも、赤ちゃんのためにという感覚があるなら、仕事復帰をせずに、育児に専念するという選択もありますからね」(前出・芸能記者)
ネイルで赤ちゃんにケガさせることのないよう、十分気をつけてほしいものだ。
(石見剣)
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→

