地震が起きる前兆として、生物の「イレギュラーな動き」がしばしば取り沙汰、議論される。サッカー北中米W杯の開催地のひとつ、メキシコ。6月11日の開幕を控えた今、その「イレギュラーな生物」問題が物議を醸し、不安を広げている。メキシコもまた、日本...
記事全文を読む→米倉涼子、漏洩“衝撃画像”で「ミニ丈スカート揉み奉仕」していた大物俳優!
秋のドラマの最高視聴率を虎視眈々と狙うのが、2年ぶりとなる「ドクターX」(テレビ朝日系)だろう。「私、失敗しないので」でお馴染みの米倉涼子もシリーズ開始から10年目を迎え心機一転。事務所を独立する一方、コロナ禍での撮影には厳戒体制が続く。そうした中、突如、さる大物俳優が米倉に対して「揉み奉仕」をしているというとんでもない画像が漏洩。そこから意外な、撮影現場の内情が明らかになったと10月12日発売の「週刊アサヒ芸能」が詳報している。
まずは、今や国民的ドラマともいえる「ドクターX」の10月14日から放送される第7シリーズの中身と、現場での米倉の様子について触れておくと、内容は、現在の新型コロナウイルスの猛威を反映して、クラスターがテーマになるなど、「コロナ禍」を意識した内容になりそうだ。放送記者によれば、
「今回のドラマの第1話の台本はすでに今年の4月に完成。そこで、未知のウイルスをテーマにすることが決まっていたそうです。しかし問題になったのが、マスクの有無。特に、タンカを切る米倉涼子さん(46)演じる天才女医・大門未知子のセリフが魅力なだけに、顔が隠れてしまっては、魅力が半減するのではと危惧の声も出ていた。ところが、米倉さんは、口元が隠れるデメリットを、歌舞伎役者よろしく目力で表現し、スタッフの杞憂を吹き飛ばした。しかも米倉さんからは、『コロナ予防になって一石二鳥ね』と、マスクでの撮影にもノリノリで臨んでいるそうです」
20年に所属事務所を独立した矢先のコロナの流行で、表立った仕事が、ほとんどキャンセルになる中、舞台をはさんでいよいよ“本格始動”作となったのが、「ドクターX」だっただけに、気合の入りようも半端ではなかったようなのだ。
そんな最中に、大物俳優が、ミニ丈スカートからスラリと伸びた美脚をモミモミと揉むご奉仕姿が漏洩し、ドラマ関係者の間で物議を醸しているというのだ。ファンクラブの会員も興奮気味に話すその全容と、その大物俳優の実名。そして、その画像と不可分とも言える、米倉の、知られざる過酷な撮影現場での内情を含め、10月12日発売の「週刊アサヒ芸能」10月21日号で詳しくレポートしている。
アサ芸チョイス
二所ノ関親方(元横綱・稀勢の里)と赤ヘル戦士。大相撲とプロ野球を横断するこの「異色の組み合わせ」に沸き立つのも仕方がなかろう。それは広島カープ前監督の佐々岡真司氏が10月27日に投稿した、インスタグラムのショート動画だった。シンガーソングラ...
記事全文を読む→プロ野球開幕を前に、セ・パ12球団の順位予想が出揃っているが、際立つのは低迷が続く中日ドラゴンズへの高評価だ。OBの岩瀬仁紀氏は早くも昨年末の時点で2位に推し、「実は優勝にするか迷ったくらい」と語る。元監督の森繁和氏にいたっては、開幕前日に...
記事全文を読む→今後は大好きな「タレント業」に全振りすることになるのだろうか。スピードスケート女子金メダリストの髙木菜那が、4月から情報バラエティー番組「ラヴィット!」(TBS系)に曜日レギュラー出演する。開始当初の「ラヴィット!」は評判がすこぶる悪かった...
記事全文を読む→

