芸能

芸能美女たちの“ピンク過去”を総力発掘!「下積み時代編」(2)後藤真希の知られざるピンクシーン

20140925i_2

 女子アナに目を移せば、9月にTBSを退社する田中みな実アナ(27)は、女子大生時代に自主製作映画「マリアンヌの埋葬」で下着姿を披露している。

「行きずりの男とホテルで情事を終えたあとから始まる冒頭シーンで、田中アナが純白のブラジャーを身につける。推定Dカップの谷間もばっちり映っており、真っ白な美脚もそそられます」(芸能記者)

 露出が制限される女子アナではもの足りなかった?

 2年半の活動休止を終え、今年の春に芸能界復帰を果たした後藤真希(28)にも知られざるピンクシーンがあった。

「06年に放送された『松本清張サスペンス「指」』(日本テレビ系)では、大御所女優・萬田久子とのレズシーンを演じました。物語は売れない劇団女優がパトロンの女と関係を結び、のし上がっていくというもので、萬田にディープキスをされ激しくバストをもまれると、淫らな吐息を漏らしています」(アイドルライター)

 長澤まさみ(27)が、ジュニアアイドルだった14歳当時に発売したDVDも、今ではお宝となっている。

「無邪気な砂遊びなど、全編にわたりロリータな作り。水着の生地が薄いため“スジ”がくっきりと映っており、けしからんニオイが漂っています」(アイドルライター)

「グラビア界の黒船」と呼ばれ一世を風靡したリア・ディゾン(27)といえば、2年前に日本人男性と離婚し、昨年復帰を果たしたが、07年に発売したDVD「リア・ディゾンin USAGIRLS of 360」は衝撃的だった。

 英語で「馬とした」とブッ飛び発言。まさか本当に馬と!?

「他にも、『週刊ポスト』07年6月22日号のグラビアのカットに対して、北野誠がラジオ番組で『アレが見えている』と指摘し、騒動になったこともありました」(芸能記者)

 先頃、辻仁成との離婚で世間を騒がせた中山美穂(44)をトップアイドルに押し上げたのは85年のドラマ「毎度おさわがせします」(TBS系)。あのミポリンが下着、半ケツは当たり前で、乳首にニプレスを貼って下着を脱ぐなど、その演出はまだ放送倫理がおおらかだった時代ならではのもの。再放送時にはヤバイシーンが根こそぎカットされていた。

 トップタレントは一夜にしてならず、なのである。

カテゴリー: 芸能   タグ: , , , , ,   この投稿のパーマリンク

SPECIAL

アサ芸チョイス:

    センベロ、野球、鉄ちゃん、アニメ、オタク……趣味などの価値観重視で生涯のパートナーを見つけるマッチングアプリが中高年に最適なワケ

    Sponsored
    136162

    50歳で結婚歴のない「生涯未婚率」が激増している。これは2015年の国勢調査の結果によるもので、親世代となる1970年の同調査に比べると、その率なんと約14倍なんだとか。この現実をみると、「結婚できない……」ことを切実な問題として不安に思う…

    カテゴリー: 特集|タグ: , , , |

    高血圧・高血糖・高血中脂質が1つでもあると、動脈硬化につながる「トリプルリスク」になる!?

    Sponsored
    102085

    いま、アラフォー世代を中心に、「トリプルリスク」の危険性が叫ばれている。「かくれ肥満」を提唱し、メタボに警鐘を鳴らした医師の岡部正さんによると、「高血圧・高血糖・高血中脂質のうち、どれか1つでも該当すると他の2つも悪くなる可能性がある」そう…

    カテゴリー: 特集|タグ: , , , , , |

    認知症の予防に期待!? 世界初、九州大学がプロポリスの認知機能向上効果を実証!

    103760

    九州大学大学院歯学研究院の武洲准教授と倪軍軍助教の研究グループは、中国青海省人民病院との共同研究において、ブラジル産プロポリスが中国チベット高原に住む健常な高齢者の認知機能低下並びに全身性炎症の改善効果をもたらすことを明らかにした。臨床研究…

    カテゴリー: 社会|タグ: , , , , |

注目キーワード

人気記事

1
「東京五輪までに逮捕される」ヤバイ芸能人リスト(2)売れっ子俳優Tにまつわる物騒な目撃情報
2
“チクポチ”まで披露!?森香澄「胸揺れダンス」の過激化が止まらない!
3
「時効警察」視聴率低迷の“戦犯”に吉岡里帆の名前が挙がり始めた窮地!
4
「ドクターX」、止まらぬ視聴率低下に「色香担当が不在」「脚本家の問題」指摘!
5
初写真集は20万部突破ある!田中みな実、「先端コリコリ胸」を“リアル”公開