太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→ワイド ニッポンの積乱雲(1) 優香
ビキニ全開がエロすぎる!「思わせぶりに濡れる白い液体はまるで…」
今年、12年ぶりに水着グラビアを解禁した優香(32)。今度は、現在放送中のファッションビル「PARCO」のCMで、ピンクビキニに身を包み、実にアダルトな表情を見せている。そして、あんなことまで‥‥。
*
「アレもしたい、コレもしたい。夏の欲」
そんなナレーションとともに、優香が実に妄想をかきたてる姿を披露している。CMは3パターンあるが、出色なのは「アイス篇」だ。
大きなサングラス越しに、真っ白な山盛りソフトクリームを見つめる優香。白のミニワンピのまま床に脚を投げ出して座ると、右手で股間付近を押さえ、左手にソフトクリームのコーンを握りしめる。そして、パクッとその先端をお口で包み込むのだ。
顔がアップで映されると、対象をくわえ込む唇の動きがより鮮明となる。その唇の下には、溶けて液状になったアイスが付着している。カメラ目線の優香はそのまま、人さし指で付着するものを拭い、ゆっくりと唇に押し当てると、舌先で舐め上げた─。
アイドルの扇情シーンに造詣が深い、ライターの山田ゴメス氏は最大級の賛辞を送る。
「思わせぶりに濡れた白い液体を舐め上げるシーンは、まるでエロ本のグラビアのようでした。確信犯的なエロスの比喩が満載のCMには正直、驚きましたね。男にとって、グラビア=リアリティ。その意味で、美白全盛の昨今において、優香の少し浅黒い素肌は、実にリアリティがある。左バスト上のホクロも健在なのがうれしく、これみよがしな演技に成長を見ました」
「スイカ篇」でも、“三十路エロス”がほとばしる。いきなりフリルのついたピンクビキニ姿で深い谷間を見せつけて登場。
パックリと割られたスイカを、スイカのごとく真ん丸でジューシーなバストの前に持つと、またもや挑発的なカメラ目線のまま、大胆にほおばる。そして、すぼめた口からスイカの種を、スロー映像でポポポンと飛ばすのだ。濡れた唇がプルプルと振動する様子がたまらない。さらには、うつ伏せに寝そべり、ショッキングピンクの口紅がまぶしい潤んだ唇で果肉にパクリと食いつくのだった。
こんな大胆な「指フェラCM」の背景について、芸能レポーターはこう話す。
「ミュージシャンの中山さわお(43)と交際中の優香ですが、すでに結婚間近と言われています。しかし、結婚しても芸能界には席を確保していたいようで、そのために本人が出した結論が『水着への原点回帰』と『女優として生きること』だった。プロ意識が強い彼女は、今回の撮影でも完璧に肌のお手入れをして臨み、『まるで10代の肌艶だった』と現場の関係者は話していました。女優としての挑戦も、プロ意識が高じれば、優香の濡れ場が見られる日もそう遠くないのでは」
願わくば結婚などせず、エロ癒やしボディを披露し続けてほしいものだ。
アサ芸チョイス
AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→
