第19代M-1グランプリの王者は「令和ロマン」だった。決勝戦の2本のネタやツカミでの笑いの取り方を見ても納得の優勝だったとは思うが、個人的にはモグライダーを推していただけに、少しだけガッカリ。芝大輔とともしげのコンビ、モグライダー。彼らのネ...
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叶姉妹がインスタグラムでクリスマスに大胆ショットを公開し、男性ファンを喜ばせている。叶姉妹はクリスマスやバレンタインデーに肌見せの多い特別な写真を公開し、それを楽しみにしている男性は少なくない。ただ、近年はバレンタインデーに公開されないこと...
記事全文を読む→テリー「M-1グランプリ」の審査員を長くやってらっしゃった。志らく私は漫才師ではないので、M―1の審査員にいるのは異様な光景かもしれませんけども。あれ、漫才チャンピオンを選んでるように見えて、実は次のテレビスターを選んでるじゃないですか。テ...
記事全文を読む→テリー振り返ってみて、談志師匠はどういう方だったんですか。志らくみんな天才とか言いますけど、やっぱり狂人ですね。すべてが狂っていて、まともな思考ではない。だから、いい時に死んでますよね。今みたいにコンプライアンスがうるさい世の中だったら受け...
記事全文を読む→テリー「空間を埋めるな」って怒られたというエピソードも出てきますけど、普通は意味がわからなくて「はぁ?」ってなりますよね。志らく2人でいてシーンとした時に「今日はいい天気ですね」とか「今日は違う色の服ですね」とか、なんか埋めるじゃないですか...
記事全文を読む→大学在学中に立川談志に弟子入り。周囲にえこひいきと言われるほど可愛がられた立川志らくが新刊「師匠」を上梓した。「談志という落語家が大嫌いだった」青年は談志の元で何を学び、どう成長していったのか?あまりにも理不尽な師匠の教えに天才テリーの堪忍...
記事全文を読む→テレビ東京の人気番組「ローカル路線バス乗り継ぎの旅」に存続の危機が迫っている。地方の路線バスが相次いで減便や廃止になっているからだ。長野県内で路線バスを運営する長電バスは24年1月21日から当面の間、11路線を日曜日運休にすると発表。すでに...
記事全文を読む→常に笑顔を絶やさずポジティブな印象があるダレノガレ明美だが、12月22日のインスタグラムの投稿が注目を集めている。ダレノガレはこの日、仕事の帰りに大好きな書店に行ったことを報告。写真では棚の前で本を吟味しているのだが…。「見ている本棚が彼女...
記事全文を読む→飄々と惚けたキャラクターが愛され、「所さんの目がテン!」「世界まる見え!テレビ特捜部」「1億人の大質問!?笑ってコラえて!」(いずれも日本テレビ系)など、68歳を迎えた今もレギュラー番組を多数抱える所ジョージ。そんな所のチクリとした叱責に「...
記事全文を読む→12月19日発表のオリコン週間ランキングによると、発売から40周年目を迎える山下達郎の「クリスマス・イブ(40th Anniversary Edition)」が初週0.8万枚を売り上げ、「オリコン週間シングルランキング」で初登場9位にランク...
記事全文を読む→中国に語学留学したかったという天木じゅんは今、中国語を猛勉強中。なんと台湾のVチューバーブームに乗って、現地に乗り込むのだと。「世界進出」を視野に入れた彼女は、ハーバード大学の哲学研究者から、そのための知識を蓄積中というから…。――今年のク...
記事全文を読む→「キングオブコント2023」で優勝して、貧乏芸人から脱したサルゴリラ。赤羽健一と児玉智洋は幼なじみで、出会いから約40年、芸人としておよそ20年間の下積みがあった。もとは「ジューシーズ」というトリオ芸人。松橋周太呂を加えた3人は、10年の区...
記事全文を読む→26年にわたってMCを務める「朝だ!生です旅サラダ」(朝日放送)を、「体のメンテナンス」を理由に5週連続の欠席。健康不安説が囁かれる神田正輝だが、若い頃は本当に精悍なナイスガイだった。以前にも触れたが、筆者は週刊誌の芸能記者時代、3年ほど松...
記事全文を読む→俳優として引く手あまたとなったSnow Manの目黒蓮。2022年に放送されて社会現象となったドラマ「silent」(フジテレビ系)を機に、俳優として確固たるポジションを築いた。24年もすでに主演作が決まっており、SMILE-UP.(旧ジャ...
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