野球の試合やコンサートなどで盛り上がった際の「ウェーブ」。観客が両手を上げて立ち上がっては座る動作を縦の列ごとに順次行い、遠目に波=ウェーブの動きに見せる集団パフォーマンスだ。コロナ禍により、現在は無観客、もしくは入場制限があることから、人...
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お笑いコンビ「よゐこ」が、5月27日放送の「やすとものいたって真剣です」(朝日放送テレビ) にゲスト出演。かつてウッチャンナンチャン南原清隆に説教され続けた若手時代について語った。番組では、デビュー当時からの親友「キャイ~ン」がVTRで登場...
記事全文を読む→小倉優香から改名したタレントの小倉ゆうかが5月30日、自身のインスタグラムを更新。タンクトップ姿で馬とたわむれる姿を披露し、ファンを大コーフンさせている。小倉は「馬飼いたい」とつづり、白のタンクトップ姿で馬とのペアショットをアップ。ド迫力の...
記事全文を読む→TBSの篠原梨菜アナ(24)といえば、東大法学部を卒業した女子アナ界随一の才媛として知られている。それが今、そのイメージとはかけ離れた変貌を遂げていたのである。「あさチャン!」「はやドキ!」でレギュラーを務めるほか「東大王」では回答者として...
記事全文を読む→昨年11月放送の「さまぁ~ず論」で「一度も彼氏ができたことがない」と告白したのはテレ朝の林美桜アナ(27)だ。今や「バージン女子アナ」として異色の存在感を増しているが、背後にはアドバイザーの「黒幕」がいたようで‥‥。林アナは今年4月発売の「...
記事全文を読む→NHKの女子アナによる「紅白歌合戦」総合司会の座を巡る熾烈なレースが、早くもヒートアップしていた。なんと「2強時代」を打ち破る、新星登場の予感である。昨年は桑子真帆アナ(34)が2年ぶりに和久田麻由子アナ(32)から奪還。近年は両者による一...
記事全文を読む→たとえ独立しても安泰が約束されているわけではない。水卜アナもそうした事情を汲んで、周囲には、「失敗して大食いタレントのような扱いを受けるのは嫌だ。自分は局アナだからこそ人気を集めるのであって、フリーに転身したらすぐに飽きられる」と、不安を覗...
記事全文を読む→タレントの杉本彩が5月31日、自身の団体である「公益財団法人動物環境・福祉協会Eva」のツイッターを更新。その投稿内容が物議を醸している。杉本は「動物に苦痛やストレスなど多大な負担を強いるこのばんえい競馬の廃止を決断し、ばん馬を廃馬にするこ...
記事全文を読む→女優の本田翼が5月27日、レギュラー番組「中居大輔と本田翼と夜な夜なラブ子さん」(TBS系)に出演。理想の男性のタイプについて告白し、ファンをザワつかせている。本田は「こちらの生活を邪魔しない人、理解してくれる人がいい」とし、普段からゲーム...
記事全文を読む→「なくて七癖、あって四十八癖」と言われるが、タレントの岡田結実にこんな変わったクセがあると、誰が想像しただろうか。6月1日の「ありえへん∞世界」(テレビ東京系)で変なクセを告白した。それは「濡れるとこすりたくなる」という、思わずよからぬ想像...
記事全文を読む→例年よりも早く梅雨入りした2021年。あと少しで灼熱の夏がやってくる。そんな季節にぴったりなのが、涼しげなショートカット。水着とタッグを組めば、最強の“夏テレカ”が誕生する。そんな夏テレカの代表が内田有紀の「ユニチカ」テレカ。ショートカット...
記事全文を読む→水卜アナが「アナウンサーになりたい」という小学生の頃からの夢を叶える形で日テレに入社したのは、10年のこと。芸能評論家の竹下光氏は言う。「08年のリーマン・ショックの影響で、その年のアナウンサー採用枠は1人。水卜アナには相談相手となる同期が...
記事全文を読む→女子アナ界から異業種の女優へ本格転身を果たした田中みな実(34)は最強の布陣を従えて、あの最大派閥を超えた天下獲りに燃えているというが‥‥。現在放送中のドラマ「生きるとか死ぬとか父親とか」(テレ東系)に出演している田中は、女優としてのキャリ...
記事全文を読む→かねてからフリー転身の噂が絶えない日テレのエースアナに何が!?早朝から明るい笑顔を振りまくウラで、秘かに大変貌を遂げていたというのだが‥‥。知られざる局内事情を大暴露する。「雰囲気はだいぶ変わりました。以前は出演アナの一人という立ち位置でし...
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