書いた記事の制裁として、名誉棄損で韓国検察当局から起訴された産経新聞の加藤達也前ソウル支局長。安否が心配される中、独占直撃をした。語られたのは、官民をあげた醜悪な弾圧の実態。言論の自由を蹂躙し、人権を踏みにじる理不尽な“独裁政権”のふるまい...
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御嶽山の噴火で、気になるのが東日本の火山の活性化だ。スキー場や温泉などの観光地は火山の恩恵もあるが、危険も隣り合わせであることを忘れてはいけない。冬のスキーシーズンを控え東日本エリアの“危ない”遊び場に専門家が警鐘を鳴らす!戦後最悪となった...
記事全文を読む→北海道・ススキノ(札幌市中央区)といえば、風俗店や飲食店のきらびやかなネオンがともる一方、繁華街のいたるところに悪質な客引きが跋扈。「ぼったくりの街」としても有名だった。ところが、その客引きの数が激減しているというのだ。「悪質な客引きが観光...
記事全文を読む→【女たちのバトルが国会で勃発!】参院予算委員会で民主党の蓮舫議員が質問に立ち、女性閣僚との論戦に挑んだ。有村治子女性活躍担当相の過去のエッセイの内容が現在の職務と真逆であること、松島みどり法相が選挙区の夏祭りで配ったうちわが公選法違反ではな...
記事全文を読む→どうも暗い話題ばかりが続く中、久々にニッポンを明るくする話題が海外から届いたね。しかも、明るい光を作った発明なんだから、今回はこの話題から入らなきゃダメでしょ!【ノーベル物理学賞、日本人が受賞】14年のノーベル物理学賞が発表され、青色LED...
記事全文を読む→いろいろと試してみても改善効果が“薄い”といえば、発毛・育毛法。ところが、意外な場所を利用する発毛法があるという。毛がどんどん生えてくる!?という評判の「奇跡の湯」があったのだ。〈薄毛に悩んでいたが、ある温泉に入ったら、頭皮の活力が戻り、少...
記事全文を読む→さらに86年には、人類史上初のレベル7事故である、チェルノブイリ原発事故が起こる。この年、青森県の東奥日報では、年間なんと777段もの記録的な原発広告が掲載された。なぜか──。「歴代最高の出稿記録です。この年、青森県『六ヶ所村再処理工場』建...
記事全文を読む→地方公共団体の財政は、景気対策や税収の不足などで財源不足が深刻な様相を呈しているのが現実だ。そうした中、熊本県は、「くまモン」を地方債のキャラクターに起用。その神通力はいまだ絶大なようなのだ。熊本県は9月26日、ゆるキャラで人気の「くまモン...
記事全文を読む→アベノミクスによる金融緩和策の影響で、投資環境は一見好転しているように思える。2年前は8000円台にあった日経平均も、今年の9月25日には1万6374円になり、倍以上になっているからだ。しかし、好調に思えた株式市場も10月に入り大幅下落が続...
記事全文を読む→原発立地県で発行される「地方紙」には多くの原発広告があるはず──そんな疑問から、延べ136年間もの莫大な量の新聞を調べた結果が本になった。暴露されたのは「広告料」を軸にした「原発」と「メディア」の“収賄”関係。圧倒的な地域シェアの媒体は住民...
記事全文を読む→「A子は教室ではほとんど無口だけど、特別いじめられているわけでもなかった。ソフトボール部で3年の時には身長160センチくらいで細身なんですけどパワーヒッター。4番を任され、道内の大会で活躍していました。だけど『門限が5時だから』と言って、ほ...
記事全文を読む→熾烈な競争が続く大阪のタクシー業界では、ここにきて次々とトラブルが噴出。暴力団員をかたる“裏タクシー”までが公然と走るほどの悪質運転手があとを絶たないのだ。関西のタクシー業界には、公然としたタブーがまかり通っている。その最たるものが、大阪国...
記事全文を読む→人口約8000人。最近は札幌のベッドタウン化も進んでいるこの南幌町で、一家が暮らし始めたのは、20年ほど前のことだった。「ご両親と長女と次女の4人家族で、3年後にA子ちゃんが生まれました。家族で一緒にスーパーに出かけたり、夜に子供を寝かした...
記事全文を読む→「『騙す』という行為は生物があらかじめ持っている機能である」作曲家・佐村河内守氏、STAP細胞・小保方晴子氏、号泣県議・野々村竜太郎氏、遠隔操作事件の片山祐輔被告、さらには朝日新聞が記事を撤回した「慰安婦強制連行ねつ造」の張本人・吉田清治‥...
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