20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→レジェンド・葛西紀明、伝説の艶男優とコラボが実現した奇跡の現場!
平昌五輪に日本最年長選手として出場、開会式の日本選手団で旗手を務めたスキージャンプ界の“レジェンド”葛西紀明。そんな葛西と、やはり“伝説の男”と呼ばれる人物と2人で写ったペア写真が公開され、話題になっている。その人物とは、出演した作品タイトルおよそ1万5000本と言われる元・艶男優でタレントの加藤鷹である。
「3月28日、加藤は自身のTwitterで偶然遭遇した葛西紀明選手とのツーショットを公開。この写真を見たユーザーから、2人が“似ている”と反響を呼びました」(スポーツ紙記者)
加藤はこの日、仕事で札幌に行ったことを明かし〈W杯帰りのジャンプ葛西選手に遭遇!! パチリ 似てますか?〉と、葛西選手の肩に手を回した写真をアップ。コメント欄には〈似過ぎていてどっちがどっちかしばらく見ちゃいました〉〈え、兄弟?〉などといった書き込みが寄せられた。
「実は、2人は以前から“似てる”とネットでも頻繁に話題になっています。芸能界でも、2014年に放送された人気バラエティ番組『炎の体育会TV』(TBS系)の特番では、ビートたけしが葛西に表彰状を送る場面で、『ソチオリンピック銀メダル獲得おめでとうございます』と言って賞状を読み上げ、最後に『これからもスキー界の加藤鷹、もとい加藤茶として夜のK点越え、夜のバッケンレコードを更新していただきたいものです』と語り、スタジオの笑いを誘ったことがありました」(エンタメ誌ライター)
他にも、お笑い芸人のケンドーコバヤシが、同年に放送されたラジオ番組「TENGA茶屋」(FM OSAKA)で、リスナーからの「スキーのジャンプ、ソチ五輪日本代表の葛西選手、41歳7カ月で最年長Vを成し遂げたってニュースになってましたけど、あの人どう見ても加藤鷹ですよね」という投稿を読み上げ、「ほんまや、加藤鷹さんやな」と同意、ケンコバ自身も加藤鷹本人と食事したこともあり、その間ずっと“潮の吹かせ方”について熱く語ってくれたことも明かしている。
活躍の場は違うが、まるで“双子”のように似ている2人。世の中には、同じ顔が3人いるともいわれるが、どうやら本当のようだ。
(窪田史朗)
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→

