20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→吉瀬美智子が明かした「暴言酒癖」と危なすぎる「夫婦の寝室」!
美人女優の誉れ高いアラフォーの吉瀬美智子、実はとんでもキャラであることを告白、波紋を広げている。
吉瀬がみずからを語り尽くしたのは、3月27日放送のトーク番組「チマタの噺」(テレビ東京系)。MCを務めるのは、芸能界一聞き上手で話上手ともいわれる笑福亭鶴瓶。2人は共演経験があり、鶴瓶はその時からミステリアスな吉瀬にメロメロだとか。だが、吉瀬はクールビューティーのイメージとかけ離れた天然ボケの“よく笑うゲラ子”だった。
「よくここまでシラフで話したなあと思ってびっくりしました。酒が入ると豹変してしまうキャラだったんですね。酔うと楽しくなり、カラオケ好きでもないのにマイクを離さず、篠原涼子の持ち歌を本人の前でドヤ顔しながら熱唱したんですって。ドラマの打ち上げで3カ月間溜めに溜めたうっぷんを誰彼かまわずぶつけて暴言吐きまくるのが恒例だそうです。外飲みでは酔っぱらいすぎて、家にたどり着いた後は顔も洗わず、服も半脱ぎ状態で爆睡してしまうことまで白状してました」(テレビ誌記者)
口の滑らかになった吉瀬は、堂に入った悪妻ぶりも披露した。それは夫のイビキが発端だったという。おしどり夫婦で知られる鶴瓶が「(妻と)寝るのも風呂も一緒」と自慢すると、吉瀬は真顔でこう返したのだ。
「(イビキがうるさくて)殺したくなる時、ありません?何度こう、枕で(夫の)顔を押さえつけようかと。これが離婚の原因になるくらいなら、別で寝た方がいいっていうふうに。あれはもう地獄です。耳せんをつけたんですけど、今度は目覚ましが聞こえなくて。(耐えきれずに、夫の)鼻つまんだことありますよ、1回」
もっか子供2人の育児に全力投球中の吉瀬は、「子供には作るが、夫の食事は作らない」と徹底している。この先離婚になったら、原因は夫のイビキということになりそうだ。
(塩勢知央)
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→

