サラリーマンや鉄道ファン、出張族の胃袋を支えてきた「駅そば」。全国に約3000店舗がひしめくが、不思議と姿を見せないのが「駅ラーメン」だ。ラーメン大国の日本において、なぜ駅ホームの主役はそば・うどんに独占されているのか。そこには鉄道運行の要...
記事全文を読む→KinKi Kids堂本剛、「ジャニーズ退社間近」説が囁かれた「不可解行動」!
草なぎ剛、稲垣吾郎、香取慎吾の退社の引き金となった「SMAP解散騒動」以来、ジャニーズ事務所に“ブレ”が生じている。
昨年12月、同事務所の“宿敵”と目されていた写真週刊誌「フライデー」に木村拓哉のインタビューが掲載。
今年1月には、これまで事務所の方針として禁じてきた「ネット上でのタレント写真の使用」を解禁する変貌ぶりを見せた。そんなジャニーズ事務所を巡り、新たに“不可解な動き”が──。
「KinKi Kidsの堂本剛が『個人名義で特許庁に商標登録を出願していた』ことが発覚して話題になっているんですよ」と話すのはテレビ関係者だ。
堂本が商標登録出願していたのは彼が2005年に始動したプロジェクト「ENDLICHERI☆ENDLICHERI」のロゴやキャラクター。
「今年2月26日に堂本本人が申請したようなのですが、ジャニーズ事務所名義でなく本人名義なのが極めて不可解なんです。この動きを受けて業界内では“ある噂”が急浮上しているんですよ」(前出・テレビ関係者)
堂本剛を巡る噂とは──。
「ズバリ言うと、『ジャニーズ事務所の退社が間近なのでは』という噂です。彼は事務所上層部との信頼関係が極めて厚く、円満独立に至っても不思議ではない。今回の商標登録出願も、事務所の了承のもとに行われた“退社準備”なのではと言われています」(前出・テレビ関係者)
堂本剛による、このジャニーズと距離を置くような行動の真相は──。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

