パソコンで写真を保存しようとしたら容量不足で止まり、エクスプローラーを開くとCドライブの空きがほとんど残っていない。大量の動画を入れた覚えもないのに、いつの間にか容量が減っている。そんな時に疑ってほしいのが「休止ファイル」だ。Windows...
記事全文を読む→松本人志も絶句?登坂アナ復帰の裏で石原さとみが生贄になる可能性
4月15日に放送されたバラエティ番組「ワイドナショー」(フジテレビ系)に、元NHKアナウンサーの登坂淳一が出演した。登坂はハラスメント問題で姿を消していたため、今回の出演は大きな注目を集めたという。
「登坂アナは4月から、『プライムニュース』(フジテレビ系)でのメインキャスターが決まっていましたが、ハラスメント疑惑が週刊誌にスクープされ、降板していました。そのため『ワイドナショー』では騒動に触れ、当時のことについて『記憶が散漫だったとこも少しありますし、その時体調があまり良くないこともあって』と釈明しました」(テレビ誌記者)
これらの発言に対し、出演者の松本人志は「下り坂さん? いろいろ状況を考えたら下り坂なのかな」とイジりつつも、ゲスト出演を許可したフジテレビには「器のでかさを感じた」とコメント。
しかし松本の気持ちとは裏腹に、今回の起用を決めたフジには別の目論みがあるようだ。
「4月16日発売の『週刊現代』が、フジが登坂アナを再起用した理由を報じています。記事によると、昨今のフジは、ドラマが苦戦続きで、出演者のキャスティングが難航。そこでホリプロに所属する登坂アナを使う代わりに、同事務所の石原さとみや綾瀬はるかに出演してもらうという狙いがあるそうです。すでにフジでは、登坂アナを司会にした情報系バラエティの企画が進んでいるのだとか」(前出・テレビ誌記者)
もしもこの裏取引が事実だとすれば、「フジは器がでかい」と言った松本も呆れるに違いない。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→1991年10月から毎年、春と秋の改編期に放送される「TBSオールスター感謝祭」。TBSの人気番組や新番組に出演する俳優やタレントらがクイズやゲームで競う、いわば番宣番組だ。今年は4月4日に放送されたのだが、番組の名物コーナー「赤坂5丁目マ...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→

