「第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」の最大の被害者は、オリックスかもしれない。WBCは決勝でベネズエラが3-2でアメリカに勝利し、初優勝を飾った。ベネズエラ国内では優勝を祝うため、翌日を国の祝日にするなど大盛り上がりだった...
記事全文を読む→「黒髪美女に認定」藤田菜七子、無垢な美しさで川島海荷をも“公開処刑”!
日本で最も美しい黒髪を持つ女性に贈られる「黒髪美人大賞」に女性騎手の藤田菜七子が選ばれ、4月17日に授賞式が行われた。式での藤田はまばゆいばかりの美しさだったという。
「いつもの勝負服とは違い茜色のドレス姿。ノースリーブなので腕を出していたのですが、肌は透けるように白く、二の腕は引き締まっていてそれはみごとでした。アイドルとして紹介されたら信じてしまいそうなほどキュートでしたね。さらに予想していたよりも豊かな胸だったことも驚かされましたね。Cカップはあるのではないでしょうか」(取材カメラマン)
評価された髪について藤田は一度も染めたことはなく、「今後も染める予定はありません」と黒髪についてこだわりがあることを明らかにした。続けて「レースではダートを浴びることが多く、これといったケアをしていなかったので、傷んでいると思っていました」と受賞が予想外であったことを明かしている。
「傷んでいるなんてとんでもない。つややかできれいな黒髪でしたよ。しっとりとした輝きでした。プレゼンターとして第1回の受賞者である川島海荷が隣に並んだんですが、髪の美しさでは完全に川島を公開処刑していましたね」(前出・取材カメラマン)
藤田はG1騎乗資格を得るまであと3勝。黒髪美人大賞の次はG1を獲得してほしいものだ。
アサ芸チョイス
スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→3月17日の明治学院大学白金キャンパスは、卒業式に出席したスーツ姿の男子学生や袴姿の女子学生で華やいでいた。その中でも、花柄ベージュ色の袴でひときわ目を引いていたのが、元「モーニング娘。」の北川莉央である。アイドルウォッチャーが解説する。「...
記事全文を読む→4月29日公開予定の映画「SAKAMOTO DAYS」。原作は「週刊少年ジャンプ」で連載中の鈴木祐斗による漫画で、ストーリーは次のような感じだ。「かつて伝説の殺し屋として恐れられていた男・坂本太郎は、ある女性に恋したことを機に殺し屋を引退。...
記事全文を読む→

