30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“QOL”の変化。いわゆる生活や人生の質を表す指標だ。「調子がいいと感じる日が減り、いつの間にか元気を保てなくなっている……」「男性特有の悩みが気になり男として終...
記事全文を読む→「龍玄とし」名義でツイッターを開始したToshlが“心配”されてしまった理由
浮世離れした私生活にも注目が集まり、出演したテレビ番組が軒並み高視聴率を叩き出すX JAPANのリーダーYOSHIKIだが、同バンドのボーカル・Toshlも、かつての脱退騒動などでワイドショーを賑わせただけに、その動向に注目が集まるロックスターである。
4月30日、そのToshlが「龍玄とし」名義でツイッターを開始、一夜にして2万を超えるフォロワーを集めた。
「名義となっている“龍玄とし”とは、Toshlがサウンドプロデューサーを務めたスマホ向けゲームに自身がキャラクターとして登場した際の「ゲーム内ネーム」だったのですが、本人が気に入ったのか、自身の活動時に名義として使い始めたものです。主に、ゲームやプロデュース関連の際に使用しているようです」(エンタメ誌ライター)
アーティストにおける別名義は特に珍しいものではなく、例えば加山雄三は弾厚作、北島三郎は原譲二、大滝詠一は多羅尾伴内、桑田佳祐は嘉門雄三、古賀紅太、JOHN PAUL MacLENNONなどがある。
「しかしToshlの場合、洗脳騒動などを乗り越え、そのイメージを変えるために改名を考えていて、有名な占い師にも相談に行っていたとか。そして、この龍玄としが気に入り、その占い師にお伺いを立てたところ『非常にいい』という反応だったため、使用に至っているという経緯があります。ファンからも、今回のツイッター開始に際し『洗脳されてる?』『全然治ってない』といった声がネットに上がるほど。また、幸福の科学信者で清水富美加から改名した千眼美子に響きが似ているところがまた、妙な“心配”の種になっているようです」(前出・エンタメ誌ライター)
かつてテレビ番組でYOSHIKIがToshlのことを「彼は洗脳の専門家」と茶化したこともあるだけに、近年の活動を見る限り心配はなさそうだが。
アサ芸チョイス
2028年のNHK大河ドラマが「ジョン万」であることが発表された。ジョン万次郎こと中濱万次郞の波乱に満ちた人生の物語で、NHKのサイトから一部抜粋すると「19世紀の日米と太平洋を舞台に、命がけのサバイバルの連続と遥かなる再会のロマンを描く。...
記事全文を読む→昨年8月、栃木工場でミッドナイトパープルの最後の一台が、静かにラインを離れた。それがR35 GT-Rの終わりだった。そしてこの4月14日、日産のエスピノーサCEOが長期ビジョン発表会の場で、記者の質問に答えた。「GT-Rは出す」いつ、どんな...
記事全文を読む→4月15日に等々力球場(神奈川県川崎市)で開催された東都大学野球2部リーグ・日本大学対拓殖大学2回戦。スタンドの大学関係者やファンの視線をひときわ集めていたのが、日大の7番ファーストでスタメン出場していた村上慶太である。今季からホワイトソッ...
記事全文を読む→

