連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→まるでお岩さん!?野爆くっきーの片目がボッコリ腫れた意外な理由
もともと、独特の見た目で知られる野性爆弾くっきーだが、さらにインパクトを強めて衆目にさらされた。
5月9日に映画「デッドプール2」の公開イベントが行われ、野性爆弾のくっきーとロッシー、MCにバッファロー吾郎の竹若元博が登壇。
「ブレイク中のくっきーは、全身を赤いタイツ、ジャージで統一。一見『デッドプール風』かと思いきや、持ちネタ『眼力丸』の扮装であることを明かしました。ゴルゴ13のような鋭い山型の眉に、目張りで強調したメイクを施していましたが、手に持った扇子で片目を隠し続けました」(エンタメ誌ライター)
そして、その扇子をどけると、「四谷怪談」の亡霊・お岩さんのように片目が腫れていたのだ。エンタメ誌ライターが続ける。
「朝起きると、目が腫れていたそうです。『こんな片目腫れてるヤツ、ボコボコにできないでしょう。戦わずして、争いを鎮める能力』と、映画のキャラクターにかけて、強引にイベントを進行させましたが、実は前日、野犬をさんざん触った後、その手で目をこすったことで雑菌が入り、大きく腫れてしまったようです。インフルエンザの流行時期になると、手洗いうがいは各所で奨励されますが、ピークが過ぎると油断してしまいがち。改めて、その重要性をアピールする格好となりました」
くっきーといえば、前衛的芸術のようなシュールでグロテスクなネタで、海外で個展を開催するほどの超ブレイク中だ。
「顔面に網目の傷のような模様を入れ『これは傷ではございません。京都の地図でございます』というネタもしているくらいなので、これだけ目が腫れてもまだ“許容範囲”というのが、くっきーのスゴミ。逆に、この顔を活かした白塗りのモノマネメイクを期待したいくらい」(前出・エンタメ誌ライター)
重症化するようなケガではなさそうで、ひと安心ではある。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

