日本とモンゴルの外交問題に発展したモンゴル草原火災に、元横綱・朝青龍ことドルゴルスレン・ダグワドルジ氏が「物言い」をつけた。火災が起きたのは10月8日。モンゴル東部ドルノド県のヌムルグ自然保護区で規模な草原火災が発生し、東京都の約2.4倍に...
記事全文を読む→新垣結衣よりアノ部位がスゴい?「業界が選ぶ最強の女優」1位に意外な名前!
5月18日発売の「フライデー」が、今、業界でもっとも求められている「最強の芸能人」ランキングを発表した。女優部門の1位には、意外な名前が挙がったという。
「このランキングは、潜在視聴率とギャラ、そして現場のスタッフの評価から算出された数値を元に制作されました。そして今回、女優部門において、新垣結衣や石原さとみを抑えて1位になったのが元AKB48の川栄李奈。彼女は現在、約8社のCM契約を結ぶほどの人気でありながら、ギャラがそこまで高くないことが、業界から重宝される理由のようです」(芸能記者)
そんな川栄は、今年だけで5本の出演映画が公開され、初の主演映画も公開。まさに飛ぶ鳥を落とすほどの勢いだが、一部ファンからはある部分にも注目が集まっているという。
「4月20日発売の『フライデー』に、川栄のグラビアが掲載された際、体にぴったりと張り付いたニットセーターを着た姿が話題となりました。そこで彼女は背筋を反らし、ふくよかなロケット胸をアピールするショットがあったのですが、読者から『これはスゴい!』『本人が下を見たら足元が見えないのでは?』『ロケットが発射されている』と興奮する声が殺到。このボディは、新垣や石原にマネできませんから、今後も強みとなるでしょうね」(前出・芸能記者)
童顔で身長152センチと小柄ながら、立派なバストというギャップもまた人気の理由なのかもしれない。
アサ芸チョイス
「本格復帰に向けた観測気球を兼ねているのでしょう」こう話すのはさる芸能ジャーナリストだ。10月26日に開催された東京国際映画祭のレッドカーペット。雨が降りしきる会場で報道陣や観客の目をひと際引いたのが、女優の永野芽郁である。主演とプロデュー...
記事全文を読む→今年のお笑い賞レースは10月17日に「キングオブコント」が終わり、あとは11月1日の「NHK新人お笑い大賞」、そして12月の「M-1グランプリ」を残すのみ。賞レース番組では審査員の採点、コメントが大きくクローズアップされるが、その責任の重さ...
記事全文を読む→前巨人2軍監督・桑田真澄氏の次男でタレントのMattから「性被害を受けた」として、一昨年から今年にかけて、警視庁に複数の被害届が提出されていたと「週刊文春」が報じている。それによると、1人目の被害者は今年1月、都内でMattと美容系インフル...
記事全文を読む→

