連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→色香がまだ足りない!?加藤綾子の最新グラビアにモヤモヤ男子が続出
フリーアナの加藤綾子が5月24日発売の「週刊文春5月31日号」でグラビアに挑戦。男性ファンの注目を集めている。
実はカトパンが週刊文春のグラビアを飾るのはこれが2度目。フジテレビを退社してフリーになった2016年5月に経験している。フリーになってからわずか1カ月半というタイミングだったこともあり、この時も大いに注目を集めた。
「この時はカトパンが傘立ての前で変なポーズをしたり、子供用の自転車にまたがったりと奇妙な内容で、『魅力的に見えない』『ガッカリな内容』とさんざんな評判でした。注目度が高かったぶん、ハードルが上がり期待はずれに終わったんです。今回はそのリベンジができるのかどうかという点でも注目です」(週刊誌記者)
初回の評価に懲りたのか、今回のグラビアはオーソドックスな内容でかなりよくなりました。カトパンは基本的に口元をゆるめ、純白のワンピースやシャツを着て、さわやかにイメージを作り出すことに成功している。中にはシャツ1枚かと思われる格好でソファにあぐらをかいて腰掛け、組んだ脚の後ろに、陰になってはいるが、ヒップのほうまで披露しているカットもある。また、立ち姿でスカートのスソをめくりあげてひざから上の真っ白な部分まで見せるショットも。
「肌見せは増えましたが、評価は、あともう一歩ですね。『色香を感じられない』『健康的で明るい彼女を見てもね』といった意見がまだ、多いようです。カトパンといえば、Eカップの胸が最大の魅力ですが、そこがまったく活かされていない。豊かな胸をこよなく愛する男性からガッカリした、モヤモヤが残るという声が上がっています」(週刊誌記者)
ドラマ「ブラックペアン」(TBS系)で女優デビューを果たし、好評を得ている加藤綾子。グラビアに関しては、さらにパワーアップした内容での再チャレンジを強く望みたいものだ。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

