「第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」の最大の被害者は、オリックスかもしれない。WBCは決勝でベネズエラが3-2でアメリカに勝利し、初優勝を飾った。ベネズエラ国内では優勝を祝うため、翌日を国の祝日にするなど大盛り上がりだった...
記事全文を読む→色香がまだ足りない!?加藤綾子の最新グラビアにモヤモヤ男子が続出
フリーアナの加藤綾子が5月24日発売の「週刊文春5月31日号」でグラビアに挑戦。男性ファンの注目を集めている。
実はカトパンが週刊文春のグラビアを飾るのはこれが2度目。フジテレビを退社してフリーになった2016年5月に経験している。フリーになってからわずか1カ月半というタイミングだったこともあり、この時も大いに注目を集めた。
「この時はカトパンが傘立ての前で変なポーズをしたり、子供用の自転車にまたがったりと奇妙な内容で、『魅力的に見えない』『ガッカリな内容』とさんざんな評判でした。注目度が高かったぶん、ハードルが上がり期待はずれに終わったんです。今回はそのリベンジができるのかどうかという点でも注目です」(週刊誌記者)
初回の評価に懲りたのか、今回のグラビアはオーソドックスな内容でかなりよくなりました。カトパンは基本的に口元をゆるめ、純白のワンピースやシャツを着て、さわやかにイメージを作り出すことに成功している。中にはシャツ1枚かと思われる格好でソファにあぐらをかいて腰掛け、組んだ脚の後ろに、陰になってはいるが、ヒップのほうまで披露しているカットもある。また、立ち姿でスカートのスソをめくりあげてひざから上の真っ白な部分まで見せるショットも。
「肌見せは増えましたが、評価は、あともう一歩ですね。『色香を感じられない』『健康的で明るい彼女を見てもね』といった意見がまだ、多いようです。カトパンといえば、Eカップの胸が最大の魅力ですが、そこがまったく活かされていない。豊かな胸をこよなく愛する男性からガッカリした、モヤモヤが残るという声が上がっています」(週刊誌記者)
ドラマ「ブラックペアン」(TBS系)で女優デビューを果たし、好評を得ている加藤綾子。グラビアに関しては、さらにパワーアップした内容での再チャレンジを強く望みたいものだ。
アサ芸チョイス
スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→3月17日の明治学院大学白金キャンパスは、卒業式に出席したスーツ姿の男子学生や袴姿の女子学生で華やいでいた。その中でも、花柄ベージュ色の袴でひときわ目を引いていたのが、元「モーニング娘。」の北川莉央である。アイドルウォッチャーが解説する。「...
記事全文を読む→4月29日公開予定の映画「SAKAMOTO DAYS」。原作は「週刊少年ジャンプ」で連載中の鈴木祐斗による漫画で、ストーリーは次のような感じだ。「かつて伝説の殺し屋として恐れられていた男・坂本太郎は、ある女性に恋したことを機に殺し屋を引退。...
記事全文を読む→

