連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→安達祐実36歳、「しゃべくり」で披露した“園児”姿が本題見失わせた破壊力!
5月28日放送の「しゃべくり007」(日本テレビ系)が“神回”だったと大きな話題になっている。
この日のゲストだった実年齢36歳の安達祐実が、いまだに小学生に間違われるということから「本気を出したら何歳まで通用するのか」を検証。18歳・金髪ギャル、15歳・セーラー服中学生、10歳・ランドセルを背負い黄色い帽子を被った小学生、4歳・水色のスモックを着た幼稚園児とどんどん年齢を下げて扮装を披露したのだ。
「どの扮装にも違和感がなく、とにかくかわいかったため、ネット上では『安達祐実36歳ってウソだろ?』『セーラー服の安達祐実マジで中学生に見える!』『どの扮装も完成度ハンパない!神回!!』『小学生の安達祐実めっちゃカワイイ!』など、放送中から大絶賛の声が噴出しました」(テレビ誌ライター)
2014年11月に再婚したカメラマンの夫とは写真集の撮影で知り合ったそうだが、撮影期間だった2年半の間に交際が始まったのではなく、撮影が終了して、もう会えなくなると思った時に「あっ、好きなのかもしれない」と気づき、自分から「好きになっちゃんたんですけど」と気持ちを伝えたことを明かした安達。貴重な告白だったにもかかわらず、中学生や幼稚園児に扮した姿の破壊力が大きすぎたために、そのエピソードが霞んでしまったことは言うまでもない。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

