ETCカードを、車を離れるたびに抜くドライバーがいる。盗難が怖い、夏の熱でカードが使えなくなるのが心配、という理由だ。一方、挿しっぱなしにする派には、グローブボックスの奥に車載器があって毎回の抜き差しが面倒という事情があり、うっかり挿し忘れ...
記事全文を読む→W杯ポーランド戦、日本の戦術以上に「フジテレビの実況」に大ブーイング!
6月28日深夜、サッカーW杯ロシア大会の決勝トーナメント進出がかかる日本VSポーランドの試合が行われた。決勝トーナメント出場がかかる試合とあって、日本国中が大熱狂。結果は0対1で敗北したものの、今大会初めて導入されたフェアプレーポイントの差で、日本は辛くも決勝トーナメント出場を決めた。
後半のラスト10分。負けているのに攻めなかった日本の戦術には、ファンの間で賛否が巻き起こり、海外メディアからも酷評されることになったが、日本のファンがこぞってブーイングを浴びせたのは、サムライブルーの選手たちではなく、報じたフジテレビの実況だ。
「この大舞台に抜擢されたのはベテランの西岡孝洋アナでしたが、試合開始前からとにかく『引き分け以上で』を連呼。勝ちに行くのではなく、引き分け狙いの戦術を推奨しているかのような物言いでした。さすがに度を超した『引き分け』発言に、ネット上では試合開始直後から批判の声が殺到。『引き分け、引き分けって、勝つために試合している選手に失礼!』『前半から“引き分けでも”と連発するフジのアナ、すぐに交代しろ! 聞いてて不愉快』『フジテレビの実況アナウンサー、二度と出てくるな』など叩かれまくっていました」(週刊誌記者)
放送前には「今回の実況にすべての思いを込めたい」と意気込みを語っていた西岡アナ。しかし、視聴者に届いたその“すべての思い”が「引き分け以上」を意味していただけだったとすれば、アナウンサーとしては大惨敗だったと言えるだろう。
アサ芸チョイス
世界最大の動画プラットフォーム「YouTube」が、摂食障害および過食に関するコミュニティーガイドラインと広告ポリシーを大幅に改定した。過度な食べ物のため込みや、極端なカロリー制限、減量の繰り返しなど、視聴者がマネをする危険性がある「大食い...
記事全文を読む→9月18日から20日までの「国内映画ランキング」(興行通信社調べ)が9月24日に発表された。9月18日に公開されている織田裕二主演の「踊る大捜査線N.E.W.メトロポリスを駆け抜けろ!」は、約14年ぶりのシリーズ最新作。初登場で2位にランク...
記事全文を読む→南北対決のスタンドに、まさかの「金正恩」が現れた。愛知・名古屋アジア大会の女子サッカー、韓国×北朝鮮戦が行われた静岡県袋井市のエコパスタジアム。独特の刈り上げ頭に人民服姿で観客席に登場したのは、北朝鮮・金正恩総書記のそっくりさんとして知られ...
記事全文を読む→

