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記事全文を読む→TOKIO城島茂が衝撃の老化現象告白!アラフィフアイドルの進むべき道とは?
アラフィフアイドル、TOKIOの城島茂が8月16日放送のラジオ番組「アッパレやってまーす!」(MBSラジオ)で、衝撃の告白をやってのけた。
「ボク、絶対ありえないと思いました」と我が目を疑う事態に遭遇、驚愕した城島。それは、食事の後に起きたという。
「今年くらいからですかね。ご飯食べに行くじゃないですか。伝票持ってくるじゃないですか。その文字が見えないんですよ。『あれ、いくらって書いてんねやろ?』って。細かい字のやつだと、ちょっと。手書きのボールペンで、1センチぐらいの大きさやったら見えますけど」
と、ついに老眼になってしまったことを打ち明けたのだ。
「共演しているハリウッドザコシショウが44歳、次長課長の河本準一が43歳、井上聡が42歳で城島より全員年下。そのため見えにくい状況に陥ったことがなく、老眼未体験であると口々に発言していました。城島は巷で信じられている『近眼は老眼にならない』という都市伝説をずっと信じていたらしいですね。裸眼視力が0.1ないド近眼で、日頃はコンタクトレンズを着用しているんですが、それだけに、近くが見えなくなったことに驚いていましたよ」(芸能ライター)
ジャニーズアイドルといえど、寄る年波には勝てない。人一倍おっさん臭い城島も、常日頃からアンチエイジングに精を出し、若さをキープしようとしていた。
「だが、体は正直なもの。年を重ねれば味覚も変わる。若い頃、焼肉大好きでも、体が受け付けなくなってくる。城島もDHA豊富な魚を常食としていた。それでも筋肉量は減り、内臓にもガタが来て、頑張りはきかなくなる。ここ数年、四十肩や指の震え、肋骨痛に悩まされていました。8月10日スタートのオンラインゲームのCMでダンスを披露したものの、どうにも右肩が上がらず難儀したようです」(エンタメ誌ライター)
老眼を「伝票デビュー」と言いかえた城島。遠近両用コンタクトのCMオファーが来れば、カミングアウトの甲斐もあるが…。
(塩勢知央)
アサ芸チョイス
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