30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“男性特有の悩み”。いつまでもオトコらしく自信を持ちたいと考える男性は敏感になって当たり前だが、ここで朗報が!「テストインクリース」という国内で初めて採用された成...
記事全文を読む→「炎上芸人」ドランクドラゴン・鈴木拓が炎上タレントたちに“深イイ”エール!
お笑いコンビ・ドランクドラゴンの鈴木拓が9月6日、自身のツイッターアカウントを更新し、“炎上タレント”の末路について言及している。
〈炎上はその時はいいんだけどねぇー〉と切り出した鈴木は続けて、〈いろんな他の番組に出た時視聴率が下がるんだよねぇ。本当に嫌いになる人もいてスポンサーにクレームしたりねぇ。するとテレビに呼ばれなくなるんだよねぇ〉と綴り、炎上を引き起こすような振る舞いが原因でテレビ出演オファーの減少につながる可能性があることを示唆。SNSへの批判的な書き込みにとどまらず、スポンサーへクレームを入れる視聴者の存在を明かした。
事実、鈴木は2012年に「逃走中」(フジテレビ系)に出演した際、ハンターから逃げ延びなければならない制限時間をフルにクリアすることなく、途中で“自首”という手段を選びおよそ130万円の賞金を獲得。同企画ルールの許容範囲内における行動ではあるものの、消極的な姿勢に対して多くの攻撃的なリプライがツイッターを介して寄せられてしまったのだ。同じく芸人のとろサーモン久保田かずのぶが先日、同じ番組内で共演したユーチューバー・ヒカキンを挑発するような振る舞いを見せたことでプチ炎上騒動に発展していたことから、炎上芸人の先輩として鈴木も黙ってはいられなかったのかもしれない。
鈴木は続けて〈その時は盛り上がっていいけど。俺知ってんだァ。後々きつくなるのよ。でも応援してるよ〉とも綴り、今後試練に直面する可能性のある久保田への間接的なエールを送った。
特殊な経験に基づいたツイートを展開した鈴木に対しては、「これは深イイ話で話すべき案件ですよ」「鈴木さんだからこそ言える忠告」「経験者の言葉は重いですね」との反応が集まっており、「タクちゃん頑張れーー」といった温かい返信も寄せられている。
肝心の久保田はプチ炎上した「逃走中」放送後、自身のツイッター上に批判的なリプライを飛ばす一般ユーザーに対して〈おいよく聞け。逃走中は終わった〉などと挑発のツイートを投稿していたこともあるが、“先輩”鈴木のアドバイスは響いているのだろうか。とろサーモンの今後のキャリアが平和的なものであってほしいところだが、はたしてどのような展開が待っているだろうか?
(木村慎吾)
アサ芸チョイス
二所ノ関親方(元横綱・稀勢の里)と赤ヘル戦士。大相撲とプロ野球を横断するこの「異色の組み合わせ」に沸き立つのも仕方がなかろう。それは広島カープ前監督の佐々岡真司氏が10月27日に投稿した、インスタグラムのショート動画だった。シンガーソングラ...
記事全文を読む→プロ野球開幕を前に、セ・パ12球団の順位予想が出揃っているが、際立つのは低迷が続く中日ドラゴンズへの高評価だ。OBの岩瀬仁紀氏は早くも昨年末の時点で2位に推し、「実は優勝にするか迷ったくらい」と語る。元監督の森繁和氏にいたっては、開幕前日に...
記事全文を読む→今後は大好きな「タレント業」に全振りすることになるのだろうか。スピードスケート女子金メダリストの髙木菜那が、4月から情報バラエティー番組「ラヴィット!」(TBS系)に曜日レギュラー出演する。開始当初の「ラヴィット!」は評判がすこぶる悪かった...
記事全文を読む→

