もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→「半分、青い。」ユーコが死ぬ展開に悲嘆の声、そして脚本家に「責任逃れ」批判!
9月26日放送の朝ドラ「半分、青い。」(NHK)が衝撃的な言葉を残して終了した。主人公・鈴愛(永野芽郁)の漫画家時代の仲間である裕子(清野菜名)が、東日本大震災で行方不明に。誰もが希望を抱いて日々の生活を送っていたのだが、同じく漫画家時代の仲間であるボクテ(志尊淳)から、とうとう「ダメだった…」という連絡が入ったのだ。
放送直後から、ネット上には裕子を悼むコメントが多数書き込まれることになったのだが、その一方で、この展開に対する不満の声も少なからず上がっている。
「『最終週で残りあと3日で誰か死ぬとか無理』『仙台での看護師としての裕子がよくわからんし、脚本上、被災させるために配置したとしか思えん』『元夫から再プロポーズを受けて、それでも鈴愛には律(佐藤健)がいて‥‥裕子のことはボクテに任せっきりだったよね』など、今回の展開に疑問を持つ人も多いようです。もちろん、ホコ先は役者陣ではなく脚本家の北川悦吏子氏へ向けられています。北川氏がラジオに出演した際に、今回の震災にまつわるストーリーに対して、裕子が亡くなる展開と生き延びる展開の2パターンを書き、制作部に選択させたところ、亡くなるほうを選んだ、と語ったそうですが、そのエピソードについても『責任逃れ』とのコメントが書き込まれています」(芸能ライター)
9月29日には、どんな最終回が待ち受けているのか。
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

