もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→「8.6秒バズーカ」はまやねん、離婚報告で懸念される“狩野英孝化”
冷静に考えれば、妥当な結果だろう。
お笑いコンビ・8.6秒バズーカのはまやねんが3月に離婚していたことを9月29日ツイッターにて報告している。はまやねんは2016年9月に一般女性と結婚。しかし、昨年1月には不貞疑惑が週刊誌に報じられていた。
はまやねんは〈二人で話し合いを続けた結果、離婚をする事が、今回お互いの将来にとって前向きで、最善の選択である事となりました〉と、双方納得の上での離婚であったことを説明している。
8.6秒バズーカは14年末に“ラッスンゴレライ”のリズム芸で大ブレイクし、15年もテレビに引っ張りだこで人気のピークを迎えた。しかし、過去のSNSやコンビ名などから反日疑惑が浮上したことで徐々にテレビ出演も減少。昨年にはテレビ出演回数は4回にまで落ち着いており、そのすべての出演は、はまやねんの不貞ネタを絡めたものであったという。
そのため、ネット上では「そりゃ将来性もなくて、不貞するなら別れるだろ」「最善の選択をしたのは妻のほうだろうな」など、前妻がはまやねんと別れたことは英断であったとみる声が多数見受けられている。
また、一部では「はまやねんはこれで遊びまくれるね」「離婚後の狩野英孝みたいにやらかしそう」など、はまやねんの女遊びがより一層激しくなるのでは、と予想する声も上がっている。
「はまやねんは不貞疑惑報道が報じられる以前にも、一般女性に『(家に)出張して』と、家に誘うLINEのやり取りが流出しています。それに結婚もできちゃった結婚であり、結婚を公にしたのも不貞愛疑惑報道後でしたから、遊び人臭がプンプンすることから世間は不貞愛疑惑報道も間違いなく黒だと判断しているようです。また、未成年淫行騒動により、今ではすっかり落ち着いた狩野英孝も、14年に一般女性と離婚した後には6股報道が出るなど、とにかく遊びまくっていました。はまやねんもフリーになったことで狩野英孝化しなければいいのですが…」(エンタメ誌ライター)
とにもかくにも、はまやねんの前妻には今後良き相手を見つけて、子どもとともに幸せになってほしいところだ。
(田中康)
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

