秋風が心地よく吹き抜け、家飲みが一段と楽しくなる10月。仕事終わりの晩酌や週末のリラックスタイムに「いつもとはひと味違う、極上の酒の肴を楽しみたい」と思ったらどうするか。もちろん酒場へ繰り出すのも悪くないが、自宅のキッチンで手軽にプロ顔負け...
記事全文を読む→「中学聖日記」有村架純の先輩教師役・友近が「座敷わらし」呼ばわりの理由!
10月30日放送の「中学聖日記」(TBS系)第4話で、とうとう有村架純演じる末永聖先生と岡田健史演じる黒岩晶が「先生と生徒」でありながら海辺でキスしたことが話題になっている。
この日は聖が晶のことを、気づくと目で追っていると明かした聖に、友近演じる小学校に勤務する先輩教師・丹波千鶴が「生徒だよ。終わるよ、聖…」とやさしくたしなめるシーンからスタートした。
「聖が仕事を終えて部屋に帰ると、なぜか必ずといっていいほど千鶴がいるため、視聴者の中には“なぜ有村の部屋なのにいつも友近がいるのか”がわからないという人も少なくないようです。千鶴(友近)は聖(有村)が教育実習時に指導担当した教師で、今でも聖が心を開ける先輩教師として、自分の部屋に招き入れることが多いという設定なのですが、途中から視聴スタートした視聴者には確かにわかりにくいと思います。千鶴を部屋に招き入れるシーンがほとんどなく、多くの場合が聖の部屋ですでに缶ビールを飲んでいる状態からスタートするため、ネット上では『友近は座敷わらしか何か?』『友近は有村の頭の中に住んでいる先輩教師役なの?』『友近と有村は一緒に住んでるの?』と大真面目に誤解している声もあり、制作サイドは今一度、丁寧な見せ方を考えたほうがいいかもしれません」(テレビ誌ライター)
視聴率こそ伸び悩んでいるこのドラマだが、途中から見始めている視聴者が増えてきている証拠だとすれば、いい兆しと言えるのだが。
アサ芸チョイス
過去の選挙での問題発言に加え、支持者をシャトルバスで無料送迎していたことをめぐって事実関係の弁明を二転三転させた末に、簗和生前農水相(裏金1746万円)が事実上の更迭となった。国会審議で野党から追及された際、当初は「選挙管理委員会に確認して...
記事全文を読む→昼どきの日本列島に緊張が走った。10月16日午後0時40分頃、気象庁は北海道根室市から北東約750キロの千島列島付近を震源とするマグニチュード(M)9.9の巨大地震が発生したとして、緊急地震速報を流した。テレビに映し出されたM9.9の数字に...
記事全文を読む→コント日本一を決める大会に「大人の事情」は無関係だった。10月17日に生放送された「キングオブコント2026」(TBS系)で、エントリー3445組の頂点に立ち、賞金1000万円を獲得したのは、吉本興業所属のジェラードン。アタック西本とかみち...
記事全文を読む→

