連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→2年以上ご無沙汰?渡辺直美が心配される「異性と知り合うサイト登録」発言
人気お笑いタレントの渡辺直美が12月3日、「@cosme Beauty Awards授賞式」で「2018年ビューティ・パーソン・オブ・ザ・イヤー」を受賞したが、その際の仰天発言が話題を呼んでいる。
生き方やライフスタイルが“今年最も輝いた人”に贈られる同賞に輝き「私のような太っている女性がこういう場に立てるのは、時代が変わったなと思います」と、喜びを語った渡辺。
一方でクリスマスの予定を聞かれると「好きな人がいて、こっちが3回くらいご飯をオゴったんですけど、何事もなくあきらめました」としたうえで、男女が知り合うことができるサイトにも登録を「してる」と明かしたうえで、「《渡辺直美 よしもとクリエイティブエージェンシー》と検索してくれれば入っていますから、私の」と、まさかの私生活をオープン。さらにクリスマスは「(そのサイトの)中から選べればいいなと思うんですけどね」と締めくくったのだ。
「渡辺は昨年、『生まれてずっと彼氏なし。関係は全部行きずり』と告白して、番組共演者と視聴者をドン引きさせています。『最後の相手は1年前の米兵』とも語っており、今回の話と総合すると、どうやら丸2年以上は夜の男女の営みはご無沙汰ということになりますね」(芸能ライター)
海外公演はチケット即完売、インスタグラムのフォロワーは800万人以上、今年7月にはアメリカの雑誌「TIME」で「ネット上で最も影響力のある25人」に選ばれ、最近では“中国版紅白歌合戦”と呼ばれるテレビ番組に日本人として初出演を果たした渡辺直美。まさに八面六臂の活躍だが、男性関係だけは、なぜかブレイクできずにいる。このままでは、本当にサイトで知り合った男との「行きずりクリスマス」になりそうだ。
(鈴木謙一)
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

