国税庁が9月25日より次世代システム「KSK2」を導入し、法人税や所得税、消費税、相続税などのデータが税目を超えて横断的に一元管理されるようになったが、すでに夜職の蝶たちが大きな影響を受けている。 中国地方で複数のキャバクラ店舗を手がける経...
記事全文を読む→“苦境”石橋貴明が目を付けた「破格の出演ギャラ」のCMとは?
とんねるず・石橋貴明の今や唯一の地上派レギュラー番組となった「石橋貴明のたいむとんねる」(フジテレビ系)が視聴率で苦戦し、来春の打ち切りも取り沙汰されている。
さらに、11月24日に放送された同局の特別番組「ザ・細かすぎて伝わらないモノマネ」に相方の木梨憲武が出演しなかったことから、コンビの不仲説も取り沙汰されているのだ。
「『細かすぎて~』は、3月に打ち切りになった『とんねるずのみなさんのおかげでした』(フジ系)の人気コーナーを復活させたということについて反対で、木梨が出演を拒否したと一部ではささやかれています。実際、絵の個展を開くなど、多趣味で芸術志向の強い木梨はテレビにそれほど未練がなく、芸人とは別の路線を進むと言われています」(スポーツ紙芸能デスク)
そんな苦境の石橋が目を付けたのが、昨今話題になっている「あのCM」だという。
「渡辺謙や舘ひろし、武井咲らが出演している『ハズキルーペ』のCMですよ。あのCMは大物芸能人を起用した突飛な演出で話題性はもちろん、テレビ不況が叫ばれる中で破格の出演料でも注目を集めていますからね。日頃から勉強家で業界内にアンテナを張り巡らせている石橋が知らないわけがなく、かなり興味を示しているようです」(前出・スポーツ紙芸能デスク)
確かに、石橋が同CMに出演したら大きな話題になるのは間違いないが、はたして──。
(しおさわ かつつね)
アサ芸チョイス
コント日本一を決める大会に「大人の事情」は無関係だった。10月17日に生放送された「キングオブコント2026」(TBS系)で、エントリー3445組の頂点に立ち、賞金1000万円を獲得したのは、吉本興業所属のジェラードン。アタック西本とかみち...
記事全文を読む→出演作を調べたいわけでもないのに、阿部寛のウェブサイトを開く。ネットが正常に繋がっているかを確かめるためだ。顔写真と文字を中心とした1990年代風の簡素なページは構成する要素が少なく、データ量も軽いため、表示が速い。ゆえに「日本最速のサイト...
記事全文を読む→お笑いコンビ「キングコング」の西野亮廣が、絵本作家(別名義:にしのあきひろ)としての道を歩み始めたのは2005年。「えんとつ町のプペル」が大ヒット作となり、原作者の西野が製作総指揮と脚本を兼任して、2020年にアニメ映画を劇場公開。興行収入...
記事全文を読む→

