芸能
Posted on 2019年01月17日 05:57

2019年「進撃のバスト」最新ラインナップ(2)高橋真麻は片方1キロ

2019年01月17日 05:57

 そして昨年12月24日に入籍を報告した高橋真麻(37)も、三十路を超えてからガンガンにバストの巨大化をアピールした遅咲きの代表格。和地つかさも、この成長ぶりに舌を巻く。

「もともとバストの大きい人でしたけど、16年に『シンデレラ・ハネムーン』をテレビで歌っていた姿は、さらに大きいなぁと感心しました」

 当時、テレビで「大きすぎるバストを計量したら片方が1キロずつあった」と衝撃のカミングアウトをしている。当面は、夫となる人物が独り占めすることにジェラシーすら覚えるが。

 90年代のカリスマ歌姫・浜崎あゆみ(40)は、当時の小柄な体がウソのようにダイナミック化。

「谷間の露出も年々増え、いつの間にかセクシー寄りになっていますね。外国人との結婚などで女性ホルモンが30代でも刺激されたんでしょうか」(尾谷氏)

 織田氏は「むしろ感激すべきこと」と断言。

「賛否両論ありますが、グラドルの篠崎愛のような巨乳体型は捨てがたい魅力がある。また日本人と違い、海外ではマライア・キャリーやビヨンセのようなグラマラス体型を賛美する傾向にあるので、その影響もあったかと思います」

 さて「熟女の進撃」を代表するのが篠原涼子(45)だろう。アイドルグループ時代やダウンタウンのコント番組に出ていた頃は「貧乳」がトレードマークだったが、結婚・出産を機に谷間が大きく変化。ついには14年、40歳でありながら「トリンプ」のブラCMで推定Eカップの谷間を披露するまでに成長している。

 同じく人妻系では小栗旬の夫人・山田優(34)も、スレンダーな体型に似合わぬバストのサイズアップを成し遂げた一人。

「昨年8月のバラエティー番組で、笑福亭鶴瓶が山田の弟・親太朗から『姉がFカップになったと報告されました』とバラしていました」(織田氏)

 30代も40代も、まだまだ諦めなくていいのだ。

全文を読む
カテゴリー:
タグ:
関連記事
SPECIAL
  • アサ芸チョイス

  • アサ芸チョイス
    社会
    2026年01月14日 07:30

    昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...

    記事全文を読む→
    カテゴリー:
    タグ:
    社会
    2026年01月19日 07:30

    鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...

    記事全文を読む→
    カテゴリー:
    タグ:
    社会
    2026年01月22日 07:30

    今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...

    記事全文を読む→
    カテゴリー:
    タグ:
    注目キーワード

    人気記事

    1. 1
    2. 2
    3. 3
    4. 4
    5. 5
    6. 6
    7. 7
    8. 8
    9. 9
    10. 10
    最新号 / アサヒ芸能関連リンク
    アサヒ芸能カバー画像
    週刊アサヒ芸能
    2026/2/3発売
    ■650円(税込)
    アーカイブ
    アサ芸プラス twitterへリンク