芸能
Posted on 2019年01月28日 17:59

奥まで見えちゃった!?「後妻業」篠田麻里子のベッドシーンに称賛の嵐

2019年01月28日 17:59

 1月22日にスタートした木村佳乃主演のテレビドラマ「後妻業」(フジテレビ系)の視聴率が、8.7%だったことがわかった。同ドラマは、前クールから数字を上げている。

「前クールに放送されていた高橋一生の主演ドラマ『僕らは奇跡でできている』は、最終回で5.6%を記録するなど、最後まで厳しい数字でした。なので『後妻業』の数字は、1ケタながら、まだマシと言えるでしょう。ところが、『後妻業』の原作は、16年に大竹しのぶ主演で映画化もされているため、アブない性格の役柄もうまくこなす彼女と木村の演技と比べる視聴者が続出。また、ドラマで使われている関西弁に関しても、辛辣な意見が飛び交っています」(テレビ誌記者)

 そんな中、「後妻業」には主人公の相棒を演じる高橋克典の“夜の遊び相手”役として、篠田麻里子が出演。第1話では、彼女の「肌見せ」演技に視聴者から注目が集まったという。

「今回、篠田はクラブ嬢の役を演じ、高橋にベッドでクラブの開店資金をねだるやり取りが放送されました。その時、彼女は胸元のガッツリ開いたネグリジェで登場し、前かがみになった際、胸の“渓谷”が全見え。さらにベッドから立ち上がるシーンでは、両脚の奥にある秘部まで一瞬映る場面があったのです。これには視聴者から『フェロモンがすごい!』と称賛の声が殺到。また篠田といえば、上京前は地元でクラブ嬢をしていたことが一部週刊誌に報じられたことがありますから、今回の役柄には『演技がリアルで素晴らしい!』という声も飛び交っています」(前出・テレビ誌記者)

 今後も篠田の肌見せシーンが期待できるならば、視聴率アップにもつながりそうだ。

全文を読む
カテゴリー:
タグ:
関連記事
SPECIAL
  • アサ芸チョイス

  • アサ芸チョイス
    芸能
    2022年07月05日 17:58

    可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...

    記事全文を読む→
    芸能
    2026年07月31日 06:45

    堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...

    記事全文を読む→
    カテゴリー:
    タグ:
    芸能
    2026年08月06日 17:00

    2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...

    記事全文を読む→
    注目キーワード
    最新号 / アサヒ芸能関連リンク
    アサヒ芸能カバー画像
    週刊アサヒ芸能
    2026/8/4発売
    ■690円(税込)
    アーカイブ
    アサ芸プラス twitterへリンク