新緑がまぶしい、5月のキャンプシーズン。週末ともなれば、各地のキャンプ場は家族連れやグループ客の歓声で賑わうが、その一方で、驚くほど静まり返った「異空間」がある。近年は「キャンプ=焚き火とBBQ」という常識を真っ向から覆す、通称「サイレント...
記事全文を読む→清純派の印象が急減!? 松岡茉優、追突事故報道で「裏がありそう」の声が噴出
立て続けに報じられるバッドな報道に、だんだんとマイナスイメージが先行し始めた!?
松岡茉優が昨年、追突事故を起していたことを2月6日発売の「週刊新潮」が報じて以来、世間をザワつかせている。記事によれば、松岡は昨年11月にプライベートで車を運転中に信号待ちをしていた前の車両に突っ込んでしまったとのこと。この事故による負傷者は出ておらず、物損事故で処理されたようだが、松岡のブレーキのかけ方が甘かったゆえに起きた事故であり、松岡に過失はある。
所属事務所は同誌の取材に対して、「示談ではなく通常の保険処理で済んだため発表は控えていた」と返答しているが、この判断がより世間に悪い印象を与えてしまったようだ。
「清純派な見た目かつ、気取らない明るいキャラクターでバラエティ番組でのMC仕事もこなすなどして人気を獲得した松岡ですが、過去には俳優の加治将樹との熱愛スクープが報じられた際に、自転車に2人乗りしている姿も収められていた。実は素行が悪いという見方もあったんです」(エンタメ誌ライター)
そのため、最近はネガティブ報道ばかりが目立ってしまっていたこともあって、松岡のイメージを考えて、本当は事実を隠蔽しようとしたかっただけなのでは?という見方で世間からは見られているようだ。
「また、松岡は昨年5月にデビュー以来所属していた『ヒラタオフィス』から、系列事務所に移籍していましたが、その後、バラエティ番組、ドラマ、映画の出演が激減。そういった背景を知らない世間の人々からは素行の悪さが原因で干されていると考えている人が多いようです」(前出・エンタメ誌ライター)
今回の衝突事故報道も松岡の今後に重くのしかかってくるかもしれない。
(田中康)
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