20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→清純派の印象が急減!? 松岡茉優、追突事故報道で「裏がありそう」の声が噴出
立て続けに報じられるバッドな報道に、だんだんとマイナスイメージが先行し始めた!?
松岡茉優が昨年、追突事故を起していたことを2月6日発売の「週刊新潮」が報じて以来、世間をザワつかせている。記事によれば、松岡は昨年11月にプライベートで車を運転中に信号待ちをしていた前の車両に突っ込んでしまったとのこと。この事故による負傷者は出ておらず、物損事故で処理されたようだが、松岡のブレーキのかけ方が甘かったゆえに起きた事故であり、松岡に過失はある。
所属事務所は同誌の取材に対して、「示談ではなく通常の保険処理で済んだため発表は控えていた」と返答しているが、この判断がより世間に悪い印象を与えてしまったようだ。
「清純派な見た目かつ、気取らない明るいキャラクターでバラエティ番組でのMC仕事もこなすなどして人気を獲得した松岡ですが、過去には俳優の加治将樹との熱愛スクープが報じられた際に、自転車に2人乗りしている姿も収められていた。実は素行が悪いという見方もあったんです」(エンタメ誌ライター)
そのため、最近はネガティブ報道ばかりが目立ってしまっていたこともあって、松岡のイメージを考えて、本当は事実を隠蔽しようとしたかっただけなのでは?という見方で世間からは見られているようだ。
「また、松岡は昨年5月にデビュー以来所属していた『ヒラタオフィス』から、系列事務所に移籍していましたが、その後、バラエティ番組、ドラマ、映画の出演が激減。そういった背景を知らない世間の人々からは素行の悪さが原因で干されていると考えている人が多いようです」(前出・エンタメ誌ライター)
今回の衝突事故報道も松岡の今後に重くのしかかってくるかもしれない。
(田中康)
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→

