8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→清純派の印象が急減!? 松岡茉優、追突事故報道で「裏がありそう」の声が噴出
立て続けに報じられるバッドな報道に、だんだんとマイナスイメージが先行し始めた!?
松岡茉優が昨年、追突事故を起していたことを2月6日発売の「週刊新潮」が報じて以来、世間をザワつかせている。記事によれば、松岡は昨年11月にプライベートで車を運転中に信号待ちをしていた前の車両に突っ込んでしまったとのこと。この事故による負傷者は出ておらず、物損事故で処理されたようだが、松岡のブレーキのかけ方が甘かったゆえに起きた事故であり、松岡に過失はある。
所属事務所は同誌の取材に対して、「示談ではなく通常の保険処理で済んだため発表は控えていた」と返答しているが、この判断がより世間に悪い印象を与えてしまったようだ。
「清純派な見た目かつ、気取らない明るいキャラクターでバラエティ番組でのMC仕事もこなすなどして人気を獲得した松岡ですが、過去には俳優の加治将樹との熱愛スクープが報じられた際に、自転車に2人乗りしている姿も収められていた。実は素行が悪いという見方もあったんです」(エンタメ誌ライター)
そのため、最近はネガティブ報道ばかりが目立ってしまっていたこともあって、松岡のイメージを考えて、本当は事実を隠蔽しようとしたかっただけなのでは?という見方で世間からは見られているようだ。
「また、松岡は昨年5月にデビュー以来所属していた『ヒラタオフィス』から、系列事務所に移籍していましたが、その後、バラエティ番組、ドラマ、映画の出演が激減。そういった背景を知らない世間の人々からは素行の悪さが原因で干されていると考えている人が多いようです」(前出・エンタメ誌ライター)
今回の衝突事故報道も松岡の今後に重くのしかかってくるかもしれない。
(田中康)
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

