ワークマンの「不審者パーカー」をご存知だろうか。正式名称は「レディースクールUVサンシェードパーカーEX+」(税込2300円)。目元だけをメッシュで残し、顔から手の甲まで完全封鎖するそのシルエットが、SNSで「不審者みたい」と話題になったの...
記事全文を読む→「グッディ!」、新元号発表直後に「出演者の差別発言をスルー」指摘でネット騒然!
新元号が「令和」に決まった直後、新元号と同じ漢字の名前を持つ神奈川県鎌倉市にある小町通り商店街会長を取材した4月1日放送の「直撃LIVEグッディ!」(フジテレビ系)。新元号の発表があったのはこの日の11時30分で、同番組は13時45分から放送スタート。そのため進行や段取りに乱れがあったのは見ていてよくわかった。が、生放送中に、取材に応じていた商店街会長の口から“差別表現”が飛び出したのではないかとしてネット上で騒動になっていた。
「番組MCの安藤優子がスタジオから何かフォローコメントがあるかと思っていましたが、番組終了時まで誰もそのことには触れませんでした。ネット上では《グッディが放送事故やらかした》《CM明け強気のスルー!》《差別用語放送しちゃったよ。生放送とはいえやばいんじゃないの今の時期》《素人は生放送で差別用語言っても平気なん?》など、番組を見ていて差別表現を聞いたと主張する視聴者から指摘が続々噴出したんです」(女性誌記者)
3月25日放送の同番組では、ピエール瀧被告が薬物事件で逮捕されたことに、同じ電気グルーヴのメンバーである石野卓球が謝罪コメントを出さないことはおかしいといった論調で識者がコメントしていたものだ。
それだけに、安藤の“スルー”にも敏感に反応した面もあったのかもしれないが、
「実際、差別表現とされた発言は厳密には差別とは言えないという意見もあります。だから、あえてコメントを避けたのかもしれません」(芸能記者)
いずれにせよ、新元号発表からオンエアまでがかなり現場が“バタバタ”していたことは間違いなさそうだ。
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→三陸沖で再び地震が発生し、富士山噴火を危惧する特番が組まれ、高市政権は武器輸出を解禁─この不穏な流れは何かの兆しなのか?いち早く察知したのは「Mr.都市伝説」関暁夫氏だ。30年以上前に作られたカードが、驚愕の未来を暗示しているという。いった...
記事全文を読む→世界の大谷翔平の背中を追う「後継者」が、同じ米国で静かに存在感を強めようとしている。日本を経由せずに米大学で名を馳せて、即メジャー入団を夢見る怪物のことだ。ところが今、その進路を巡って“別シナリオ”が確定的と言われているのだ。は...
記事全文を読む→

