例年、お盆が過ぎると激しいゲリラ豪雨のみならず、本格的な台風のシーズンへと突入する。帰省や旅行で幾日か自宅を空け、戻ってみると窓枠からの雨漏りや、ベランダの排水口の詰まりによる溢れ水に気付き、頭を抱える住宅トラブルが頻発する時期だ。とりわけ...
記事全文を読む→国生さゆりは政治的発言で炎上も/7月参院選に出馬してほしい「美女タレント候補」(4)
タレント議員には他にも心当たりあり。
「夫・名倉潤の健康問題に不安がある渡辺満里奈よりは、おニャン子でボスだった国生さゆり(58)でしょう。長渕剛、メッセンジャー黒田という男遍歴。長渕の愛人として耐えたわけだから。老害オヤジたちのハラスメントに耐えられるはず。公約はDV被害者支援を手厚くすること」(マグナム氏)
今年4月、夜間頻尿に効く医薬品のCMに出演、ファンに「仕事を選べ」とコメントされて「ごめんね。お仕事選びます」と発言して炎上した国生。頻尿よりも薬物所持で逮捕された長渕の参考人として尿検査を受けた過去を思い出したファンも多かったはず。
近年の国生は政治的発言もするようになったと芸能デスクが解説する。
「23年、安倍晋三の死去に伴う山口4区補選で出馬した有田芳生は演説で『下関って統一教会の聖地なんです』と発言。それを受け、故郷をけなされたロンブー淳がSNSで反論。すると突然、投票の前日に国生が『淳くんの怒りは理解できる。根拠なくヨシフさん“聖地”とか言っちゃったわけだし、軽蔑するよ』とツイートしたが、信者向けの新聞で『下関は聖地と同等の場所』と報じられており、炎上した」
擁立できれば保守系の論客として十二分な働きをしてくれそうだ。
参議院議員の被選挙権は30歳以上ながら9位に選出されたのがトラウデン直美(26)。昨年9月の自民党総裁選の際「おじさんの詰め合わせ」との名言を生み出した。テレビ局関係者の間では、
「年齢的に今回の参院選は出られませんが、いいと思いますよ。国会にも政治にも興味があるし。ただジジババからの支持がどうか。ジジババに知名度があるのは安藤優子(66)。レギュラー番組も一段落して話があったら乗ってもおかしくない」
政策よりも話題性が優先の参院選。公示日ギリギリまで雨後のタケノコ、タレント候補がニョキニョキ後出しで顔を出しそうだ。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→「青春18きっぷ」の販売枚数が落ち込んでいる。2023年度は約62万枚だったが、2024年度は約42万枚、2025年度は約24万枚と右肩下がり。およそ2年で6割減という数字は、長年の定番商品としては異例である。2024年冬に行われた利用方法...
記事全文を読む→

