20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→新婚水着も解禁!篠田麻里子の「あざとい批判上等!」な商魂
女優の篠田麻里子が4月4日発売の「週刊ヤングジャンプ」の表紙を久々に飾り、グラビアページでは水着を披露。これにファンの間では歓喜の声が上がる一方、篠田への“路線”に批判の声も上がっている。
「2010年から幾度も同誌の表紙に登場していた彼女は、16年に水着の“封印”を宣言。3年ぶりの解禁となりました。表紙からして、推定Dカップとされる柔らかそうなバストの“渓谷”をチラっと見せする衣装で挑発。33歳にしてしっかりキープされたボディーに艶っぽさも加わっており、グラビアもまだまだイケる雰囲気を大いに醸し出していましたね」(夕刊紙記者)
ネット民もその仕上がり具合には〈以前よりぐっと魅力が増した〉〈封印は解きっぱなしでいいのでは?〉など、今後の水着披露を期待するコメントが見られたのだが…。
「一方では《普通は結婚するから封印なのではないか?》《新婚でグラビアというのがよく分からない》という疑問、さらには《今度は若妻な感じで売り出すあざとさが垣間見える》といった見方までありました。2月に3歳年下の実業家と結婚したばかりの彼女ですが、3月27日にはゲームソフトの完成発表会に結婚後初めて公の場に姿を現し、今後もドラマに舞台に仕事が舞い込んでいる状況です。結婚についてまで“玄米婚”“交際ゼロ日”と触れ回りアピールする商魂たくましい彼女のこと。むしろ“あざとい”という批判は上等で、水着披露も“結婚しても何でもやりまっせ”というメッセージなのでは」(芸能記者)
稼いだ金で、充実した新婚生活を送ってほしいものだ。
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→

