パソコンで写真を保存しようとしたら容量不足で止まり、エクスプローラーを開くとCドライブの空きがほとんど残っていない。大量の動画を入れた覚えもないのに、いつの間にか容量が減っている。そんな時に疑ってほしいのが「休止ファイル」だ。Windows...
記事全文を読む→パン線&デルタ見え!?中条あやみ「白衣の戦士!」に賛否も日テレは“楽観視”
放送中の、中条あやみと水川あさみのW主演で話題のドラマ「白衣の戦士!」(日本テレビ系)。4月10日放送の初回は視聴率10%を超えて、まずは及第点だったが、17日放送の第2話でいきなり1%落として2ケタ割れとなってしまった。
「《ナースの現実からかけ離れた内容だ》と、ネットでは批判的な意見も目立ちますが、現状で日テレは、このまま10%前後をキープしてくれればと楽観的だそうです。というのも、中条についてはモデル出身でまだドラマ経験が少なく演技力が不安視されているものの、《ナース姿が色っぽくていい》と男性視聴者からの支持もあり、巻き返しも十分可能だと見られているからです」(ドラマ関係者)
確かに、中条のナース姿は非常に煽情的な要素があるという。
「ボディにぴったりとはりついた、ミニ丈&ワンサイズ下の着こなしで、意外なヒップの肉づきのよさを浮き彫りにしてくれています。そしてパン線がうっすら浮いたその姿を後ろから捉えるだけで、なんともソソられる映像になってしまう。しかも、パカッと股を開いてデルタゾーンをチラっと見えさせる大胆サービスもありました」(夕刊紙記者)
ただし、今回の主演ドラマは今後の女優人生を占う上での試金石となるだけに、最終的な失敗は許されないという。
「事務所サイドは多少の大胆な演出についても、お任せの姿勢という話が漏れ伝わってきます。今後も大胆なサービスでドラマを盛り上げてくれるのでは」(テレビ誌記者)
演技がイマイチでも一気のV字回復間違いなしか?
(露口正義)
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→1991年10月から毎年、春と秋の改編期に放送される「TBSオールスター感謝祭」。TBSの人気番組や新番組に出演する俳優やタレントらがクイズやゲームで競う、いわば番宣番組だ。今年は4月4日に放送されたのだが、番組の名物コーナー「赤坂5丁目マ...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→

