連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→稲垣吾郎もドン引く!?はあちゅうのタクシー「タダ乗り行為」が物議!
5月13日、ブロガーで作家のはあちゅう氏が、ツイッターにてツイートした内容に注目が集まっている。彼女はタクシーの代金を、ミカンで支払ったのだという。
「はあちゅうのツイートによると、彼女の乗ったタクシーの運転手はネット決済の方法がわからなかったようで、《タダでいいよって言われたから、今日会った人たちにお裾分けしようと思って持ち歩いてた小夏を渡した。小夏で支払ってしまった…。いい人…。優しい世界…。》と、現金ではなくミカンで支払ったと告白。するとこの出来事を知ったネットユーザーから批判が相次ぎ、炎上状態となりました」(ネットライター)
今回の件について、「はあちゅうは悪くない」という声がある一方、大多数からは「運転手さんは、仕方なしに小夏を受け取っただけで、タクシー代金を『小夏で支払った』ことにはなってませんよ」『現金無いならコンビニで金下ろすか、タクシー会社控えて後で支払いに行くとか、色々と支払い方法あるだろ。まともな人間なら何とかして金払う努力するだろ、普通。何が「優しい世界」だ』と、料金を支払わなかったことに対する辛辣な意見が相次いだ。
また、はあちゅう氏は過去、タクシー代金に関する話題で女子アナと一触即発の空気になったこともあるという。
「かつて、稲垣吾郎がMCを務めるバラエティ番組『ゴロウ・デラックス』(TBS系)に、はあちゅうさんが出演した時のことです。そこで彼女は『2時まで飲んで自腹で9000円もかかった。もう2度と会いたくないわ!タクシー代も出なかったわ、あいつ45のくせに』と、飲み会やデート後にタクシー代を払わない男がいた場合、女子会で文句が飛び交うと力説しました。するとそれを隣で聞いていたアシスタントの外山惠理アナは『え!?そこで飲まなきゃいいんじゃないの?タクシー代を頂けるものだと思ってる方もおかしいと思うし!』と怒り口調で反論し、稲垣も『そうだね…』と苦笑いする場面がありました。しかし当のはあちゅうさんは、外山アナの意見を完全に無視して目線も合わせず、目の前の本をペラペラめくるという一触即発の空気になったことがあるのです。その時も視聴者から『外山さん、よく言ってくれた!』『はあちゅう、何様なんだろう』と、彼女への辛辣な意見が多く飛び交いました」(テレビ誌記者)
今回の件について、はあちゅう氏は〈嫌なコメントがたくさん来たので消しました〉とツイッターを更新し、タクシーのツイートを削除した。しかし文章のスクリーンショットが拡散され、炎上は続いているようである。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

