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記事全文を読む→「科捜研の女」沢口靖子が“自身をブス呼ばわり”あの美人女優を「公開処刑」!
5月23日放送の「科捜研の女」(テレビ朝日系)第6話で、ちょっとした事件が起きたようだ。
この日は岡田准一版「白い巨塔」(テレビ朝日系)第2夜放送の直前番組だったからか、若村麻由美演じる洛北医科大学・医学部病理学科法医学教室の風丘早月教授が「白い巨峰」という名の菓子折りを持って登場し話題になっている。風丘教授は、いつも「まいどっ!」と言いながら差し入れ持参で科捜研に現れるのだが、この日は「まいどっ! 本日のおやつは白い巨峰」と登場。すかさずツイッター上では〈番宣www〉〈薄いコラボ〉〈さすがにこれはやりすぎ〉といった声があがったのだ。
「しかし、もっと衝撃的だったのは後妻業の美女・聡美を演じた鶴田真由の存在です。聡美は主人公であるマリコ(沢口靖子)に向かって『あなたはブスね』『不幸な女』と罵り、マリコではなく内藤剛志演じる土門薫を怒らせましたが、その時、画面手前にいた沢口や内藤の顔より、画面奥にいた鶴田の顔のほうが大きく見えたんです。そのためネット上では《鶴田真由、美人だけどすごく顔が大きくてバランス悪い》《手前にいる沢口のほうが顔小さく見えるってどういうこと?》《鶴田真由の全身ショットが衝撃的すぎる》《これは沢口による公開処刑》といった声があがっていたようです。鶴田の顔が大きいことは公然の秘密で、若い頃からできるだけ全身カットは避け、どうしても必要な場合は椅子に座らせるというお約束があるのだとか。なぜか今回、それが適用されなかったようです」(女性誌記者)
今クールの「科捜研の女」シーズン19は来年3月までの1年間放送が決まっている。聡美はマリコに捕まることなく第6話は終了したため、再登場を予測する声も少なくないが、はたして。
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