連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→「仮面同窓会」、エンディングのHYDEと主演の溝端淳平の“ただならぬ”関係!
6月1日に始まった「仮面同窓会」(フジテレビ系)のエンディングに驚きの声があがっているようだ。
ドラマの内容を象徴するかのように、主演の溝端淳平とヒロインを演じる瀧本美織がイラストで描かれた城の中で仮面を付けたり、手を取り合って走ったりしているうちに、椅子に座って歌うHYDEが現れるのだ。
L’Arc~en~Ciel やVAMPSで活動する時は小文字のhydeだが、ソロ活動の時はHYDE名義を使っており、HYDEとしての楽曲がドラマ主題歌になるのは今作の「ANOTHER MOMENT」が初めて。ネット上からは「ドラマ本編よりHYDEが出てきたエンディングのほうがテンションあがった」「ひょんなところでHYDEが見られてうれし~」「深夜ドラマの主題歌がHYDEって豪華すぎ」といった喜びの声が聞こえている。
「実は主演の溝端とHYDEは同じ和歌山県出身なんです。“和歌山市ふるさと大使”でもあるHYDEから、観光大使の名刺をもらった溝端は大喜びしていたのだとか。一方のHYDEも東京では和歌山県出身者と出会う機会が少なく、溝端のような同郷人と出会うと、どこか家族っぽく見えてしまうと喜んでいたそうです」(女性誌記者)
ドラマの舞台となっているのは狐狸山という架空の都市だが、HYDEと溝端はこれをきっかけに親睦を深めてみてはいかがだろう。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

