元全仏オープン女王・平木理化容疑者の逮捕や、法律の専門家である大学名誉教授が900万円以上を騙し取られるなど、相変わらず世間を騒がせているSNS型ロマンス詐欺。社会不安が募る中、なんとこのロマンス詐欺のやりとりを楽しんでいる、驚くべきケース...
記事全文を読む→西野七瀬から足蹴にされる田中圭に「うらやましすぎる」との声!
オレもあんな風に足蹴にされたい!西野七瀬のファンからそんな羨望の声が聞こえてくるという。
6月9日のドラマ「あなたの番です」(日本テレビ系)第9話では、主人公の田中圭が同じマンションに住む警察官夫婦の部屋に押し入り、隠し部屋を探し当てるクライマックスシーンを放送。部屋の中には同じマンションに住む女子大生の西野七瀬と、謎の青年が監禁されていたのである。
「西野は猿ぐつわを咬まされ、両手は手錠をかけられたうえで、手錠に結わいつけた縄で天井から吊るされる形で拘束されていました。それを見た田中は縄の結び目を解こうとするも、ドアチェーンを断ち切って部屋に戻ってきた木村多江に大腿部を刺され、転倒した勢いでベッドの角に頭部を痛打。その場で失神し、監禁される羽目となったのです」(芸能ライター)
ドラマの公式サイトでは次週第10回のあらすじを掲載。そこにはなぜか、西野が田中の肩のあたりを踏みつけている画像が載っているというのだ。芸能ライターが続ける。
「西野は縄に結びつけられたままなので、失神状態の田中を起こすために足を伸ばしてつついているのでしょう。ここで注目したいのは、西野がハダシだということ。室内ゆえハダシなのは当たり前ですが、足裏とはいえ素肌で触られれば、西野の体温を感じられるはずです。しかもいくら熱狂的なファンと言えど素足で踏みつけられた者などいないので、西野のファンからは『なぁちゃんに足蹴にされるなんてうらやましすぎる!』『なぁちゃんの生足、ヤバヤバ!』といった意味の羨望の声があがりまくっているようです」
この調子だと6月16日の次回放送は、西野の生足目当てのファンで視聴率アップが期待できそうだ。
(金田麻有)
アサ芸チョイス
二転三転したサッカー日本代表の次期監督問題、どうもスッキリしないのはなぜか。日本サッカー協会(JFA)は北中米W杯で指揮を執った森保一監督を、来年1月に開幕するアジアカップ(2027年1月7日から2月5日・サウジアラビア))まで続投させるこ...
記事全文を読む→中日ドラゴンズの元投手で、タレントなどで活躍した板東英二さんが7月22日に慢性心不全のため死去していたと、7月28日に公式サイトで発表した。86歳だった。1940年4月生まれ、満州出身で戦後は徳島県で育った。徳島商時代にエース投手でプレーし...
記事全文を読む→コロラド・ロッキーズの菅野智之が「夏の主役」となりそうだ。メジャーリーグ各球団が期限ギリギリになると、駆け込みトレードを次々と成立させている。優勝争いから脱落したチームが主力選手を手放し、その見返りとして将来性の高い若手選手を複数人もらう。...
記事全文を読む→

