もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→吉田栄作、内山理名との「真剣交際」激白でわかった二人の“相性のよさ”
2018年6月に女優の内山理名との熱愛が報じられた俳優の吉田栄作が6月11日、「ノンストップ!」(フジテレビ系)の取材に応えた。番組では、デビュー30周年のイベントに登場した吉田を直撃。50歳になった今も若々しさを保っている秘訣から、食事に気を使っているなど私生活についても質問が及んだ。
吉田は「お付き合いしている彼女にも、すごく(食事など)気を使っていただいて。すごく助かっています」と、内田への感謝の言葉を堂々と口にした。さらに、結婚については「お互い、大人同士でいいお付き合いをさせていただいていますし。でも結婚だっていうところでは、まだないので」と答えるにとどまったが、交際は順調のようだ。
これに対し視聴者は「若い頃より今のほうが断然いい男。俳優としても落ち着いて見ていられる」「内山理名さんとすごくお似合いだと思います」「ステキなカップルだと思います。応援したい気持ちになります」など祝福のコメントが多数寄せられた。中には「あまり待たせないであげてほしい」と37歳の内山の心中を代弁するかのようなコメントもあった。
「1997年にモデルの平子理沙と結婚した吉田は、15年に離婚しました。複雑な問題を秘めた離婚劇だったゆえに、内山との結婚に積極的になれないのではないでしょうか。内山は、好きになった相手にはとことん尽くすタイプ。そんなところに、吉田はやすらぎを感じているのかもしれません」(芸能記者)
年齢を重ねた2人だからこそ、たがいを支え合ういい恋をしているのだろう。
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

